

望月 正史(もちづき せいし)
<略歴>
昭和50年 神奈川歯科大学 卒業
昭和51年 国鉄甲府診療所 勤務
昭和57年 望月歯科医院開設
昭和60年 大塚美容形成外科・歯科 入局
平成8年 大塚美容形成外科・歯科院長就任
美容歯科歴 37年
歯や口元が変われば、想像以上に顔立ちや第一印象が変わります。
気になるところがあれば、どんなささいなことでもご相談ください。美容歯科ができることの全てを、皆様の美と幸福のために惜しむことなく注ぎたいと考えております。
Q1 美容歯科医を志したきっかけは?
歯科治療に取り組みながら、口元の美しさは、顔全体の美しさを決める重要ポイントのひとつだと感じていました。その思いを形にするため、美容外科のドクターたちと力を合わせて仕事をしたいと思ったのがきっかけです。
Q2 患者様と接する上で心がけることは?
カウンセリングではじっくりと話を聞き、患者様が納得できるまでしっかりと説明するようにしています。
Q3 美容歯科医になって良かった瞬間とは?
患者様一人一人のご要望に応える治療ができ、輝くような笑顔でお帰りになる様子を見るときです。

藤巻 理也(ふじまき みちや)
<略歴>
平成3年 日本大学松戸歯学部 卒業
平成3年 日本大学松戸歯学部 歯周病学教室 入局
平成8年 大塚美容形成外科・歯科 入局
平成13年 大塚美容形成外科・歯科副院長就任
日本口腔外科学会会員
日本口腔インプラント学会会員
日本口腔検査学会会員、日本顕微鏡歯科学会会員
ITI(InternationalTeam for Implantorogy)メンバー、EAO(Eueroan Association for Osseointegration)メンバー
美容歯科歴 15年
見た目の美しさと、美味しく食事ができ、笑えること、つまり、審美性と機能性のバランスを大切に、トータルで歯科治療を行っています。
失われた機能を回復した患者様が、治療をしたことを忘れてしまうような、そんな治療を、一人でも多くの患者様に提供したいと思っています。
Q1 美容歯科医を志したきっかけは?
私が卒業した頃、大学病院や一般歯科は、機能性を追求し審美性をあまり重視しない傾向にありました。そんな歯科のあり方を疑問に感じていたことがきっかけです。
Q2 今後の美容歯科医に求められるものとは?
美容外科との連携です。口元は人に与える印象が大きいので、歯科医も顔全体のアンチエイジング・ファンクション・エステティックを意識した目で患者様を見ることが求められます。
Q3 美容歯科医を続けていて困難なことは?
患者様の高い要求を達成し、困難をひとつずつ解決することが、自分の歯科医師としての能力を高めてくださったと感じています。

保坂 太一(ほさか たいち)
<略歴>
平成3年 日本大学松戸歯学部 卒業
平成3年 日本大学松戸歯学部 口腔外科教室 入局
平成8年 大塚美容形成外科・歯科 入局
口腔外科学会会員、顎変形症学会会員
美容歯科歴 19年
患者様の悩みを親身になって受け止め、一生懸命ご相談に応じさせていただきます。
Q1 美容歯科になって良かった瞬間とは?
外科医との協力により、美しいフェイスラインを作り上げた時です。
大塚美容形成外科・歯科だからこそ出来る、あご・輪郭の悩みの手助けに参加した時に嬉しさを感じます。
Q2 患者様と接する上で心がけることは?
インフォームド・コンセントを大切にし、患者様の悩みを真摯(しんし)に受け止めることを心がけています。
Q3 これから美容歯科をお考えの皆様へ一言
一人で悩まず、その悩みを私にお話しください。

浜田 憲明(はまだ のりあき)

尾崎 力也(おざき りきや)
<略歴>
平成5年 北海道医療大学歯学部 卒業
平成7年 大塚美容形成外科・歯科 入局
美容歯科歴 17年
美容歯科とは、虫歯や咬み合わせを治すだけではありません。
矯正医、口腔外科医、美容外科医と連携しながら、お顔を総合的に診査、診断し適切な治療法を選択できるチーム医療です。
Q1 先生にとって美しさとは何ですか?
美しさの基準は人それぞれですが、口元に関してはやはり清潔感が一番大切ではないでしょうか。
Q2 患者様と接する上で心がけることは?
歯科治療恐怖症となってしまっている患者様も少なくありません。不安を取り除くだけでなく、治療に至る経緯をさかのぼり、しっかりコミュニケーションを取れるよう心がけています。
Q3 先生の今後の夢や目標は?
インプラント治療は確立されつつある医療ですが、一方でトラブルも報告されています。より確実で安全なインプラント治療を行うため、努力し、多くの患者様に咬める喜びを取り戻していただける歯科医師を目指しております。

大山 敬(おおやま たかし)
<略歴>
平成7年 松本歯科大学 卒業
平成10年 大塚美容形成外科・歯科 入局
日本歯科審美学会会員
美容歯科歴 13年
人は誰しもが、ダイヤモンドだと思います。
しかし、最初から輝きを放つダイヤモンドもあれば、まだ原石のダイヤモンドもあります。その原石を輝かせるために、ほんの少しでもお手伝いをさせていただきたい。それが私たちの仕事だと思っています。
歯並びの悪さは社会的評価の低下にもつながりかねませんので、ぜひお気軽にご相談ください。
Q1 施術に際して気を配るポイントは?
患者様と同じ目線に立って、肩肘張ることなく何でも気軽にお話しできる環境作りに気を配っています。
Q2 美容歯科医になって良かった瞬間とは?
治療終了後の患者様の笑顔を見たとき。それが何よりも嬉しいですね。
Q3 先生の今後の夢や目標は?
高齢化社会を迎えるにあたり、高齢者治療にも力を注いでいきたいです。

刈屋 欣也(かりや きんや)
<略歴>
平成3年 新潟大学歯学部歯学科 卒業
首都圏を中心に分院長など一般歯科を10年経験
平成12年 大塚美容形成外科・歯科 入局
美容歯科歴 11年
最小限の施術で、最大の美容効果を引き出せるよう努めています。
治療後の患者様の笑顔や感動が、何よりも私の喜びです。
Q1 施術に際して気を配るポイントは?
患者様にリラックスしていただける雰囲気作りを大切にしています。
Q2 患者様と接する上で心がけることは?
分かりやすい説明で、十分に納得していただけるまで丁寧にお話しすることです。
Q3 これから美容歯科をお考えの皆様へ一言
美容歯科は通常のワイヤー矯正とは異なり、短期間での治療が可能です。ぜひお気軽にご相談ください。

斉藤 淳哉(さいとう じゅんや)
<略歴>
平成2年 明海大学歯学部 卒業
平成10年 大塚美容形成外科・歯科 入局
美容歯科歴 14年
歯・口元を治すだけで、顔立ちの印象は美しく変わります。
清潔感や知的さも備わります。
また、不揃いな歯並びを治すことで体調も良くなり、日々快適に過ごすことが出来ます。
一人でも多くの方に素敵な笑顔になっていただけるよう努力いたします。
Q1 施術に際して気を配るポイントは?
できる限り患者様が痛みを感じない治療となるよう気を配っています。
Q2 先生の診療方針とは?
患者様の悩みに耳を傾け、一人一人に合ったプランを提示しながら、お口の審美・健康の向上を考えます。
Q3 美容歯科医になって良かった瞬間とは?
治療を進める中で、患者様の性格が、明るく前向きに変わっていくのを感じられたときです。

長見 利久(ながみ としひさ)

山本 薫子(やまもと しげこ)
<略歴>
平成3年 朝日大学歯学部 卒業
平成12年 大塚美容形成外科・歯科 入局
日本歯周病学会会員、日本保存学会会員、日本顎咬合学会会員、日本臨床歯科補綴学会会員、SJCD、SGIC、ITIメンバー
美容歯科歴 11年
素敵な笑顔の人は、白い綺麗な歯並びをしていませんか?
美味しく食事をする・よく噛んで味わう・楽しくおしゃべりをする・思いきり笑うなど、お口が健康で美しくなくてはできないことはたくさんあります。
素敵な笑顔は、口元で決まるのです。
Q1 先生の診療方針とは?
患者様一人ひとりの悩みをお聞きし、最適な治療プランを提示いたします。綺麗な笑顔と健康作りのお手伝いをしたいと思っています。
Q2 歯並びと美しさの関係とは?
整った前歯は人に良い印象を与える重要な要素です。また、奥歯がなくて噛めなかったり、顎の位置が低くなっていたりすると、お顔のシワやたるみ歪みの原因となり、老け顔に見えてしまうこともあります。
Q3 歯並びと健康の関係とは?
美しく健康な体を作るには毎日の食生活が大切です。中でもお口は第一番目の消化器官であり、食物を咀嚼嚥下する重要な器官。素敵な歯並びで健康に毎日を送っていただきたいと考えています。

齋藤 綾一朗(さいとう りょういちろう) 博士(歯学)
<略歴>
平成12年 日本大学松戸歯学部 卒業
平成16年 日本大学大学院松戸歯学研究科 卒業
平成17年 大塚美容形成外科・歯科 入局
日本歯科保存学会歯科保存専門医、日本歯周病学会歯周病専門医
日本歯科保存学会会員、日本歯周病学会会員、日本インプラント学会会員
美容歯科歴 6年
綺麗になることはもちろんですが、QOL(クオリティー・オブ・ライフ)の向上を重視し、虫歯治療、歯周病治療およびインプラント治療を含む口腔内の全体的な治療を心掛けています。審美的かつ機能的な口元を手に入れましょう。
Q1 美容歯科医になって良かった瞬間は?
全ての治療が終了し、患者さんが美しい口元で笑顔を見せてくれたときです。
Q2 今後の美容医療に求められるものとは?
見た目の美しさだけではなく、健康から来る美しさとそれを維持する医療が必要であると思っています。
Q3 先生の今後の夢や目標は?
治療終了時の美しさを保ち続けるためには、定期的なメンテナンスのほか、自宅でのセルフケアも重要です。すべての患者様がご自分に適したセルフケアを身につけ、健康的な美しさを維持したままメンテナンスに来院してくれることを目標にしています。
