
小学生の頃から「ゴミ女」「雑巾顔」と呼ばれ、中学では机の中にゴミを詰め込まれたり雑巾を絞った水を頭にかけられたりしました。卒業後は工場で人に関わらずひっそりと働いてきましたが、23才の時、両親が事業に失敗し一家離散。ひとりぼっちの寂しさを紛らわすために食べることに走り、激太り。その後も職を転々としましたがどこでも顔をバカにされ、クビになり・・・このままでは生きていくのも辛すぎる。せめて人並みの顔で人並みの人生を生きてみたいんです。
目に関しては、まぶたの皮膚が厚く腫れぼったかったため、部分切開によりまぶたの脂肪を少なくし、二重を作りました。
おでこに関しては、平坦なおでこでしたので、ヒアルロン酸を注入し丸みを作りました。
丸みのあるおでこにすることで、より女性らしい印象となります。
また、丸みのあるおでこから続く鼻のラインも、自然で女性らしいものにしたかったので、鼻の根元を中心に高さが出るようなプロテーゼを作成し挿入しました。
首に関してはたるみが大きかったため、リソビオダイエットだけではたるみが残ってしまいました。そこでシルエットリフトという特殊な糸を使ってたるみを取りました。







手術前
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部分切開法 術後(素顔)
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部分切開法 術後(メイク後)
はれぼったかった目は余分な脂肪をとって自然な二重にしてもらいました。鼻筋も全体に通して、くっきりとした目鼻立ちに変身!
さらに首も綺麗に若々しく!!首のタルミとシワが無くなったんです。アゴ先も注射で形良くして、アゴから首のラインがビックリするほど変わりました。
「今までの人生とは決別!新しい人生を生きていきたい」という思いが強くなり、4ヶ月ダイエットにも挑戦。
リソビオとウォーキングで73kgの体重を52kgまで落としました。これからは明るく楽しい人生になりそうです。
![私の顔はゴミ雑巾?キレイになって人並みに生きたい! 米川綾子さん [31歳]](img/title_024yonekawa.jpg)




