
当院では、「今よりもっと大きいバストにして、女性として自信を持ちたい」「グラビアアイドルのような巨乳になりたい」などといったご希望にもお応えしています。例えばC・D・E・Fカップなどにバストアップすることが可能です。
通常の豊胸術では150~200cc位の医療バックを入れるのが一般的ですが、850ccの医療バッグもご用意しておりますので、かなり大きくすることができます。
ただし身体に負担の無いよう医師とご相談の上、最適なバッグをお選び下さい。
通常の豊胸術では150~200cc位の医療バックを入れるのが一般的ですが、850ccの医療バッグもご用意しておりますので、かなり大きくすることができます。
ただし身体に負担の無いよう医師とご相談の上、最適なバッグをお選び下さい。




基本的に、小さいバストを大きくする方法と同じです。わきの下の付け根にあるしわのラインを3~5センチ切開し、そこから乳腺の下や大胸筋の下に安全な医療バッグを挿入する流れになります。
当院の医療バッグ挿入法の場合、
1) 乳腺を傷つけませんから、将来の出産後の授乳にも影響はありません。そのまま母乳が出ますので安心です。
2) 傷あとは髪の毛くらいの細いラインですのでほとんど目立たず、時間が経過すると薄れていきますので分かりません。
- [入院・通院は?]
- 部分麻酔の場合は入院の必要はありませんので、その日に帰宅することができます。術後の抜糸のため、1週間後に来院して下さい。
- [シャワー・入浴は?]
- シャワーは術後の2~3日後から、また入浴は抜糸をした後の翌日から可能です。
- [マッサージは?]
- 美しく自然な感触でやわらかいバストになるため、術後のマッサージを指導しています。
※その他、マッサージがいらない「テクスチャーバック」もご用意していますので、医師にご相談ください。

医療バッグはバストの形・大きさなどご希望通りに整えるため、素材・挿入する箇所・形状・大きさなど、様々なタイプをお選びいただけますので、医師と相談の上、見た目と感触が自然になるよう、もっとも適したな医療バッグをお選びいただけます。










