
当院の医療メディカルレーザー脱毛が、他のレーザー脱毛と異なるところは、安全性に優れたレーザー機「ダイオードレーザー」を駆使した最先端の技術を導入していることです。
このレーザーの利点は、何でしょうか?
レーザー光のあて方が改善されているのです。
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- 小さな円形のレーザー光で脱毛箇所を処理するため、円と円のすき間に、脱毛されない部分がどうしても残ってしまう
・ダイオードレーザーによる医師医療メディカルレーザー脱毛
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- 円形ではなく正方形(約1センチ角です)のレーザー光を当てていくため、すき間もできませんし、脱毛残しもありません。


「ダイオードレーザー」には、もうひとつ、
画期的な機能が備わっています。「チルド・チップ」という機能です。
脱毛したい部分を摂氏5℃に冷却しながら脱毛できます。
こうすれば、痛みがほとんど感じられなくなるのです。
安心して浴びていただけます。
レーザー光が当たると、発毛組織はどんどん縮小してきますが、それだけではありません。
レーザー光は軽い蛋白変性を及ぼすため、発毛を妨げると同時に、毛穴を引き締めますし、肌質を全体的に滑らかにしていくのです。
レーザー光は皮膚に含まれるメラニンにも影響を及ぼします(軽いピーリング効果のようなものです)から、人によっては、色素や小じわが目立たなくなっていくことがあります。

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レーザー脱毛手術を安心して受けていただけるように、皮膚専門の医師がご相談に応じます。
あなたの肌質・毛の量をはじめとした条件のほか、あなたのご希望をよくお聞きしてからご説明・ご提案を行います。
専門医の見地からの医学的説明を受けられるほか、お肌の調子がよくないときであれば、適切なケアと治療も合わせてご提供いたします。


- レーザー光を肌に当てますと、黒い色素にしか作用しません。
確実に毛を生やす組織だけに、適切な量のダメージを与えるのです。
カミソリや電気針を用いた脱毛方法の場合は、どんなに丁寧にやってもどうしても皮膚や毛穴に不要な傷を残してしまう危険性が消えませんが、レーザー脱毛にそのような心配はまったくありません。

- もともとレーザー光は肌に当たっても痛みを感じるものではありませんが、光を出力するレベルによっては、多少の熱や痛みを感じる可能性はあります。
そのため、(上述した通り)痛みを感じさせない機能を備えた機材を、大塚では採用しています。
それでも、「どうしても怖い…」という方もいらっしゃいますので、その場合はクリームタイプの麻酔をお塗りすることで、ご安心いただいています。

- 必ず事前に、丁寧なカウンセリングを無料で行っております。
そのときに遠慮なくご相談ください。
どんな小さなことにでも回答させていただきます。
また、他の方法で脱毛を試している方からのご相談もお受けいたします。




