
見た目だけでなく、発音しづらさが悩みとなる「すきっ歯」。すきまをなくすことで発音も上手に。聞き手にとっても心地よく、会話や歌を楽しむことができます。


歯と歯の間にすき間があるすきっ歯は、食べ物がすき間に引っかかったり、サ行の発音がうまくできなかったりと、問題が多いものです。このタイプの場合、歯ならびはさほど悪くない方が多いので、抜歯の必要もほとんどありません。「大塚式クラウンブリッジ法」か「ラミネートベニア法」、「歯列矯正」のいずれかで、形も色も希望通りの整った歯が実現します。「大塚式クラウンブリッジ法」は、セラミックの上質な歯を用いて、歯の大きさと間隔を自由に調整。歯の色も白く美しく変えられます。

人によって異なる隙間の状態や、治療スタイルのご要望に合わせて3通りの治療方法から選べます。歯並びの改善だけに限らず、低アレルギーへのこだわりや歯ぐきの黒ずみを起こさない治療法を追求しています。

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