クマ治療 症例写真

クマ治療 症例写真

注入術・下まぶたたるみ取りなど「クマ治療」の症例写真を紹介しています。
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下まぶたたるみ取り 経結膜脂肪移動術(裏ハムラー法)

術前・術後比較(フラッシュあり)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

術前・術後比較(フラッシュなし)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

術前・術後比較(斜め)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

術後経過比較
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術後(1週間後)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(2週間後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(5ヶ月後)

切開箇所の治癒経過
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(5ヶ月後)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
40代のモニターさんです。目の下の膨らみにより、実年齢よりも老けて見えることがお悩みでした。目の下にシワがあまりなかったので、裏ハムラー法にて施術しました。
術前では、目の下の脂肪(眼窩脂肪)が飛び出していますが、術後では、目の下の凹凸がなくなりすっきりしています。個人差はありますが、このモニターさんは術後1週間ですでに内出血も腫れも落ち着きメイクで隠せる程度になっています。
5か月経過しても凹凸のないすっきりとした状態です。術後、結膜にあった切開の傷も術後5か月には、きれいに治癒しています。

レディエッセ

  • レディエッセ 施術前施術前(Flashあり)
  • レディエッセ 施術後施術後(Flashあり)

  • レディエッセ 施術前施術前(Flashなし)
  • レディエッセ 施術後施術後(Flashなし)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
老けによるくまのお悩みで来院されました。くまには原因がいくつかあり切開を伴う外科的手術が必要な場合と注射による施術があります。この方の治療方法はレディエッセ注入です。レディエッセとはハイドロキシアパタイトという成分で骨に含まれている成分と同じです。眼窩下緑の上に注入することによりくまの部分の陥没を持ち上げます。 この方のように下まぶたの脂肪に原因がない場合は、注射のみの治療で簡単にくまを消すことができます。

下まぶたヒアルロン酸注入、眼瞼挙筋短縮法

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(1週間後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(2ヶ月後)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
50代前半のモニターさんです。目の下には膨らみと凹みの両方があり、目尻には細かなシワもあります。また、よく見ると凹み部分の下方の脂肪は左側の方が下垂しています。
術後1週間の抜糸時での写真では右目は傷の赤みが目立ちますが腫れはそれほど強くないです。左目は脂肪体と筋体の引き上げを行っているため腫れが強い状態です。術後2カ月では完全に腫れも無くなり、傷跡もほとんど分かりません。目の下は膨らみ凹みとも無くなりスッキリ若返った印象です。

下まぶたたるみ取り 経結膜脂肪移動術(裏ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(2ヶ月後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(4ヶ月後)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
40代後半のモニターさんです。疲れた印象を改善したいという目的で治療を希望されました。
まぶたの裏側(結膜)結膜からのハムラー法を行っています。この方法だと術後に気になるのは内出血くらいです。軽い内出血であればメイクで隠せますし、強い内出血でも自然に消失するためダウンタイムは非常に短くなります。
ハムラー法の手術は、まず凹んでいる原因となっている靭帯を切断し皮膚のツッパリを取り、次に出っ張った部分の脂肪を凹んだ皮膚の下に移動させます。皮膚の凹みと膨らみを同時に治すことができます。モニターさんも傷もなく自然な仕上がりになっていると思います。

下まぶたたるみ取り 経結膜脂肪移動術(裏ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(1週間後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(1ヶ月後)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
今回のモニターさんは40代前半です。下まぶたに皮膚のたるみはなく、脂肪の膨らみと、その下には凹みがあります。
本人は元気でも、疲れて見られてしまうことが悩みでした。注射の方法も考えたが、何回も続けることは負担になると考え、外科的な方法を希望されて来院されました。
膨らみの部分は眼窩脂肪で、凹みは骨と皮膚を固定している靭帯が原因です。手術は皮膚のたるみがないため結膜切開で行いました。
凹みの原因となっている靭帯を緩めて、膨らんだ部分の脂肪を凹んでいる場所に移動させて固定します。また、脂肪を包んでいる膜も固定するため緩みが無くなり下まぶたに張りが出ます。下まぶたの膨らみと凹みは解消され、疲れた印象は無くなりました。

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後
施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
下まぶたのたるみを改善する方法としてハムラー法という手術があります。「ハムラー」とは、米国の医師 Dr.Hamraの名前で、ハムラ―法は彼が1995年に報告をした手術方法です。
この手術法の主な目的は下まぶたの脂肪をくぼんでいる部分(一般的にくまと呼ばれている部分)に移動して固定します。これによって下まぶたの膨らんでいる部分と凹んでいる部分を同時に改善することが出来ます。


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