たるみ治療 症例写真

たるみ治療 症例写真

リフトアップや上まぶたたるみ取りなど「たるみ治療」の症例写真を紹介しています。
肌・美容皮膚科 症例写真Skin Photo Menu

スキンブースター(ヒアルロン酸)

  • スキンブースター(ヒアルロン酸) 施術前施術前
  • スキンブースター(ヒアルロン酸) 施術後施術後

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
「スキンブースター」は、粒子が小さく柔らかいヒアルロン酸「ビタールライト」を特殊な器具を使って注入するので手軽ですし、痛みもほとんどありません。即効性があるので翌日にはプルプル感を味わうことができます。
なお、今までのヒアルロン酸との一番の違いは、「注入する場所」。今までは「真皮と脂肪の間」に注入していたのですが、今回の「スキンブースター」は、粒子がとても小さいため「真皮の中」に注入することができます。
真皮の中にヒアルロン酸を注入することによって、真皮内の皮膚が伸び、細胞はダメージを受けているように感じ沢山のコラーゲン線維を作り出すのです。

スピーディリフトによる頬のハリ、くぼみ解消

  • スピーディリフト 施術前施術前
  • スピーディリフト 施術後施術後
施術方法

ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
一度の施術で、左あごのラインが上にあがりすっきりしてきています。

スピーディリフトによる頬のハリ、くぼみ解消

  • スピーディリフト 施術前施術前
  • スピーディリフト 施術後施術後
施術方法

患者様の声

肌のハリやニキビなどは出来なくなりました。
さわり心地も良くなったと思います。写真も全然違うのでビックリでしたが、正直、もう少しリフトアップするのかなと思ってはおりましたので、また何かできるかなど考えたいと思います。


ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
頬のこけている部分がなくなり、肌ツヤがよくなりました。

スピーディリフトによる頬のハリ、くぼみ解消

  • スピーディリフト 施術前施術前
  • スピーディリフト 施術後施術後
施術方法

ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
頬のこけている部分がなくなり、肌ツヤがよくなりました。

スピーディリフトによる頬のラインアップ

  • スピーディリフト 施術前施術前
  • スピーディリフト 施術後施術後
スピーディリフト 施術後前後比較
施術方法

ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
頬のこけている部分がなくなり、肌ツヤがよくなりました。

スピーディリフトによる頬のラインアップ

  • スピーディリフト 施術前施術前
  • スピーディリフト 施術後施術後
スピーディリフト 施術後前後比較
施術方法

スピーディミントリフト、ヒアルロン酸注入

  • スピーディミントリフト 施術前施術前
  • スピーディミントリフト 施術後施術後
スピーディミントリフト 施術後施術後(2ヶ月後)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
ほうれい線からつながるマリオネットラインが気になるとのお悩みでした。 治療方法はヒアルロン酸注射と左右に2本づつリフトアップの糸を使用しました。術後1週間では腫れはほとんどありません。また、術後1ヶ月はマリオネットラインが完全に消え、ほうれい線も下の部分が特に浅くなっているのがわかります。メスを使用せず自然な若返りができています。

スピーディミントリフトによるたるみの治療

  • スピーディミントリフト 施術前施術前
  • スピーディミントリフト 施術後施術後(1週間後)

  • スピーディミントリフト 施術前施術前
  • スピーディミントリフト 施術後施術後(1週間後)
施術方法

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ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
下を向いたときの顎のたるみが気になるということで来院されました。この方は普段はお仕事をされている方でダウンタイムが取れないため糸でリフトアップする方法で行いました。糸を使用する方法は種類が色々とありますがその中でミントリフトハーフを使用しました。右のたるみの方が強かったため右3本、左2本で引き上げました。術後1週間ではマリオネットラインがしっかりと引き上げられ、下顎のフェイスライン全体がスッキリとして見えます。

スピーディミントリフトによるたるみの治療

  • スピーディミントリフト 施術前施術前
  • スピーディミントリフト 施術後施術後
施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
リフトアップ用の糸の種類は沢山ありますが現在当院で使用しているのは4種類です。その中でも一番新しい製品を使った施術がスピーディミントリフトです。 こちらのモニターさんは頬に5本、首に2本ずつスピーディミントを挿入しています。 術後1週間の状態ですが、頬からアゴにかけた輪郭がすっきりとして首のたるみも解消されアゴのラインが出てきています。

スピーディミントリフトによるたるみの治療

  • スピーディミントリフト 施術前施術前
  • スピーディミントリフト 施術後施術後
施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
糸を使ったリフトアップ術で重要なポイントは、糸の引き上げ力と糸を通す位置(深さと方向)です。「糸の引き上げ力」とは糸で組織を引き上げることを指しますが、普通の糸では引っ掛かりがないため組織を引き上げることはできません。 そこで特殊な形状の糸により組織が引っ掛かりリフトアップが可能となります。スピーディミントリフトは組織への引っ掛かりがよいため吊り上げ効果が高いです。 こちらのモニターさんは頬に3本ずつ挿入しました。アゴのラインが三角になったと喜んで頂けました。若い時はとてもシャープなアゴだったとおっしゃっていました。

シルエットリフトによる頬・首のたるみの治療

  • シルエットリフト 施術前施術前
  • シルエットリフト 施術後施術後

施術方法

スプリングスレッドリフトによるフェイスラインのたるみの治療

  • スプリングスレッドリフト 施術前施術前
  • スプリングスレッドリフト 施術後施術後

施術方法

フェイスリフトによる頬のたるみの治療

  • フェイスリフト 施術前施術前
  • フェイスリフト 施術後施術後

施術方法

ミニリフト・頸部脂肪除去

  • ミニリフト 施術前施術前
  • ミニリフト 施術後施術後(7日後)
フォーエバーブリリアント埋没法施術後(2ヶ月後)

斜め向き
  • ミニリフト 施術前施術前
  • ミニリフト 施術後施術後(2ヶ月後)
施術方法

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ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
今回のモニターさんは51歳、行った施術はミニリフトと頚部の脂肪吸引です。
ミニリフトは頬のたるみを引き上げる施術です。ミニリフトの特徴は、切開する範囲を短くすることで手術する範囲を狭くして術後の腫れが強くならないようにした方法です。術後のダウンタイムは1週間です。
1週間後でも若干の腫れは残っていますが、メイクすればほぼ違和感はありません。術後の写真は2ヶ月後のものです。
ダウンタイムが最大の欠点ですが、見た目年齢は10歳以上は若返る治療法です。

プロテーゼ隆鼻術、フルフェイスリフト、上まぶたたるみ取り(切開法)

内視鏡ブローリフトによる額のしわやたるみの治療

  • 内視鏡ブローリフト 施術前施術前
  • 内視鏡ブローリフト 施術後施術後
施術方法

内視鏡ブローリフトによる額のしわやたるみの治療

  • 内視鏡ブローリフト 施術前施術前
  • 内視鏡ブローリフト 施術後施術後
施術方法

上まぶたたるみ取り(切開法)による額のしわの治療

  • 上まぶたたるみ取り(切開法) 施術前施術前
  • 上まぶたたるみ取り(切開法) 施術後施術後(術後1週間)
上まぶたたるみ取り(切開法) 施術後施術後(1ヶ月後)

施術方法

上まぶたたるみ取り(切開法)

  • 上まぶたたるみ取り(切開法) 施術前施術前
  • 上まぶたたるみ取り(切開法) 施術後施術後

施術方法

上まぶたたるみ取り(切開法)

  • 上まぶたたるみ取り(切開法) 施術前施術前
  • 上まぶたたるみ取り(切開法) 施術後施術後

施術方法

フォーエバーブリリアント埋没法、眉毛下切開法

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  • 施術前
  • 施術後(3ヵ月後)
フォーエバーブリリアント埋没法施術後(7ヵ月後)

施術方法

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大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
50代前半のモニターさんです。カウンセリングをさせていただいた結果、まぶたを支えている筋力には問題なく、加齢により皮膚のタルミだけが生じている状態でした。埋没法(フォーエバーブリリアント埋没法)で、二重のラインを広げ、眉毛下切開法でたるんだ皮膚を切除し、たるみを改善しました。
術前はまぶたが下がり目元に力がなく実際の年齢よりも老けて見えてしまっています。術後3ヶ月で二重のラインがくっきりとし、力のある目元になっています。術後7ヶ月の時点で、3か月後と比較して、切開した傷は治癒し全く目立たなくなっています。二重のラインも落ち着き自然な目元になりました。

下まぶたヒアルロン酸注入、眼瞼挙筋短縮法

下まぶたたるみ取り 経結膜脂肪移動術(裏ハムラー法)

術前・術後比較(フラッシュあり)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

術前・術後比較(フラッシュなし)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

術前・術後比較(斜め)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

術後経過比較
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術後(1週間後)
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(2週間後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(5ヶ月後)

切開箇所の治癒経過
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(5ヶ月後)

施術方法

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大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
40代のモニターさんです。目の下の膨らみにより、実年齢よりも老けて見えることがお悩みでした。目の下にシワがあまりなかったので、裏ハムラー法にて施術しました。
術前では、目の下の脂肪(眼窩脂肪)が飛び出していますが、術後では、目の下の凹凸がなくなりすっきりしています。個人差はありますが、このモニターさんは術後1週間ですでに内出血も腫れも落ち着きメイクで隠せる程度になっています。
5か月経過しても凹凸のないすっきりとした状態です。術後、結膜にあった切開の傷も術後5か月には、きれいに治癒しています。

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(1週間後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(2ヶ月後)

施術方法

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大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
50代前半のモニターさんです。目の下には膨らみと凹みの両方があり、目尻には細かなシワもあります。また、よく見ると凹み部分の下方の脂肪は左側の方が下垂しています。
術後1週間の抜糸時での写真では右目は傷の赤みが目立ちますが腫れはそれほど強くないです。左目は脂肪体と筋体の引き上げを行っているため腫れが強い状態です。術後2カ月では完全に腫れも無くなり、傷跡もほとんど分かりません。目の下は膨らみ凹みとも無くなりスッキリ若返った印象です。

下まぶたたるみ取り 経結膜脂肪移動術(裏ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(2ヶ月後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(4ヶ月後)

施術方法

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大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
40代後半のモニターさんです。疲れた印象を改善したいという目的で治療を希望されました。
まぶたの裏側(結膜)結膜からのハムラー法を行っています。この方法だと術後に気になるのは内出血くらいです。軽い内出血であればメイクで隠せますし、強い内出血でも自然に消失するためダウンタイムは非常に短くなります。
ハムラー法の手術は、まず凹んでいる原因となっている靭帯を切断し皮膚のツッパリを取り、次に出っ張った部分の脂肪を凹んだ皮膚の下に移動させます。皮膚の凹みと膨らみを同時に治すことができます。モニターさんも傷もなく自然な仕上がりになっていると思います。

下まぶたたるみ取り 経結膜脂肪移動術(裏ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(1週間後)
下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後(1ヶ月後)

施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
今回のモニターさんは40代前半です。下まぶたに皮膚のたるみはなく、脂肪の膨らみと、その下には凹みがあります。
本人は元気でも、疲れて見られてしまうことが悩みでした。注射の方法も考えたが、何回も続けることは負担になると考え、外科的な方法を希望されて来院されました。
膨らみの部分は眼窩脂肪で、凹みは骨と皮膚を固定している靭帯が原因です。手術は皮膚のたるみがないため結膜切開で行いました。
凹みの原因となっている靭帯を緩めて、膨らんだ部分の脂肪を凹んでいる場所に移動させて固定します。また、脂肪を包んでいる膜も固定するため緩みが無くなり下まぶたに張りが出ます。下まぶたの膨らみと凹みは解消され、疲れた印象は無くなりました。

下まぶたたるみ取り(ハムラー法)

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後

  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術前施術前
  • 下まぶたたるみ取り(ハムラー法) 施術後施術後
施術方法

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大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
下まぶたのたるみを改善する方法としてハムラー法という手術があります。「ハムラー」とは、米国の医師 Dr.Hamraの名前で、ハムラ―法は彼が1995年に報告をした手術方法です。
この手術法の主な目的は下まぶたの脂肪をくぼんでいる部分(一般的にくまと呼ばれている部分)に移動して固定します。これによって下まぶたの膨らんでいる部分と凹んでいる部分を同時に改善することが出来ます。


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