医師・スタッフ紹介

美容外科医紹介

大塚美容形成外科に在籍している美容外科医のご紹介です。

外科医紹介


半田 俊哉 医学博士
総院長・金沢院院長
半田 俊哉 医学博士

Toshiya Handa M.D. , Ph.D.

日本形成外科学会会員
美容形成外科歴 31年
形成外科の分野で積み重ねてきた数多くの経験をいかし、常に安全で質の高い美容医療を提供できるよう努めています。さらに技術力を高めるために、たえず新しい技術やよりよい施術方法の研究も行っています。安全な医療技術を徹底的に追求しながら、患者様の美しさと最高の笑顔を引き出すことが、私の使命であると考えています。

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

病気を治療する一般外科の手術は、結果が目で見てわかりにくく、治るまで時間もかかります。一方、美容外科は変化がはっきりとわかり、患者様の喜びの声もダイレクトに届きます。その点に魅力を感じて志しました。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

どんな方でも、施術前や施術中には多少の不安や緊張があると思います。ですから、できる限り安心して施術を受けていただけるよう、患者様に声をかけるようにしています。

Q3 美容外科医で良かったと思う瞬間は?

きれいになって「ありがとうございました」と満面の笑顔でお礼を言われたときです。また、20代の頃に施術を受けた方が、40代になって「また先生にやっていただきたくて」と別の施術を受けに来られたときも嬉しかったですね。

石井 秀典 医学博士
大塚院院長
石井 秀典 医学博士

Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医
日本形成外科学会会員・日本美容外科学会(JSAPS)正会員・日本頭蓋顎顔面外科学会・日本創傷外科学会・国際形成外科学会会員・日本外科学会会員
帝京大学医学部 形成・口腔顎顔面外科学講座 非常勤講師
美容形成外科歴 16年
美容外科医に求められるのは、患者様の思い描く理想の姿を実現することです。一人ひとりのご希望を正しく理解し最も負担が少なく効果的な方法をご提案するために、カウンセリングでお話を伺うことを大切にしています。医学の力で「美しくなりたい」という希望を叶えるお手伝いができることは、医師として最高の喜びです。

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

一番大切なことは外科医としての技術だと思います。肝心なのは、カウンセリングを通じて患者様と共有した理想のイメージを、高い技術力によって形にしていくことです。そのためには経験と手術のセンスが重要となってきます。

Q2 患者様と接する上で心がけていることは?

お悩みやご希望をお聞かせいただく時間を重視しています。誰でも最初は緊張されますので、その緊張ができるだけほぐれるよう、話しやすい雰囲気を作るようにしています。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

私の考える美容整形とは、その方がもともと持っていた「美」の可能性を最大限に引き出すためのものです。時代のニーズに合った施術方法を取り入れ、よりナチュラルな仕上がりになるよう心がけながら、美しさを導き出します。

武田 昇 札幌院院長
札幌院院長
武田 昇

Noboru Takeda M.D.

日本形成外科学会専門医、皮膚腫瘍外科指導専門医
国際形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本形成外科学会会員
美容形成外科歴 27年
「思いきって変身を、しかしやりすぎるな」
北海道の女性は、本当にきれいな女性が多いと思います。その素材の良さを生かし、決して損なわないこと。このことを肝に銘じ、診療に臨んでいきます。

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

医師免許取得後、すぐにロシアの熱傷患者4人(コンスタンチン君、セルゲイ君、イーゴリ君、ビオレッタさん)の治療に携わる機会がありました。その際の緊張感が、美容医療における緊張感の維持にも大きく役立っています。

Q2 先生の診療方針とは?

創設者である、先代院長の最後の不肖の弟子として、大塚美容形成外科の伝統の秘技と、新しい医学の手法をうまく融合させるよう、「最小の手術で最大の効果」をモットーに診療に取り組んでいます。

Q3 休日の過ごし方は?

年に一度、必ずハワイへ出かけます。海で毎日30分浮かぶと、体の疲れが取れます。

加藤 摩衣 大宮院院長
大宮院院長
加藤 摩衣

Mai Kato M.D.

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員
美容形成外科歴 16年
美容外科には3つのF、不安、複雑、不可能があります。しかし、それを3つのK、確実、簡潔、可能性に変えたいと思っております。

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

自分のやりたい事、興味ある事を追及していった結果、気付いたら今の仕事をしていました。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

どんな素晴らしい治療を行っても患者さまに満足して頂けなければ意味がありません。常に美容医療の可能性と限界に向き合い、患者様に満足いただける治療を目指しております。

Q3 先生にとって美しさとは?

外面を磨く事がきっかけにとなって内面も美しく変わっていく事が出来ると確信しております。

井田 雄一郎 横浜院院長
横浜院院長
井田 雄一郎

Yuichiro Ida M.D.

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)候補会員
美容形成外科歴 15年
お会いするすべての方が幸せな気持ちになっていただけるように心掛けています。あなたにしかない本当の美しさを一緒に見つけましょう。

Q1 女性がいつまでも美しくいるためのポイントは?

自分を愛することだと思います。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

手術中、患者様は孤独を感じられると思います。少しでも和らいだ気持ちになれるように、私たちが一緒にいるという安心を感じてもらう事です。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

もっともっと好きな自分になって、いつも笑顔でいましょう。

吉積 佳世 京都院院長
京都院院長
吉積 佳世

Kayo Yoshizumi M.D.

日本形成外科学会専門医、日本創傷外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員
美容形成外科歴 10年
カウンセリングでは、患者様との術後イメージの共有と、信頼関係の構築が大切だと思っております。説明でわからない点、不安なことはどんどんお話しください。

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

患者様と信頼関係を築くことができる人間性、美的センス、外科医としての技術、そしてそれらを絶えず高めようと努力する向上心だと思います。

Q2 先生の診療方針は?

その人その人にあった美しさをつくりあげるよう、最適の手術をご提案いたします。

Q3 患者様と接する上で心がけることは?

手術に対する患者様の不安をすこしでも和らげられるように、親しみやすい雰囲気つくりを心がけています。

緒方 慶隆
緒方 慶隆

Nobutaka Ogata M.D.

日本形成外科学会専門医
日本形成外科学会会員、国際形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員
美容形成外科歴 18年
より良い未来を実現するお手伝いをいたします。お悩みの方はまずご相談ください。中国語もできますので、様々な患者様のお役に立てればと思っています。

Q1 施術に際して気を配るポイントは?

常に状態を確認し、最小の負担となるよう配慮しています。

Q2 先生の診療方針は?

患者様一人一人のご要望をしっかりお聞きし、最適で最良な施術を提供いたします。

Q3 今後の美容医療に求められるものとは?

適正かつ満足度の高い診療を継続していくことだと思います。

尾崎 峰
尾崎 峰 医学博士

Mine Ozaki M.D. , Ph.D.

日本形成外科学会専門医、日本レーザー医学会専門医
日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本創傷外科学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、日本レーザー医学会会員、血管腫・血管奇形研究会会員、顔面神経研究会会員
美容形成外科歴 15年
美容診療も、一般の医療・診療と同じです。患者様との信頼関係がなければ、良い治療は行えません。医師としての責任を持ち、丁寧に診療にあたりたいと思っています。

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

患者様の言葉に耳を傾けることだと思います。

Q2 施術に際して気を配るポイントは?

手術室の中では、自分にすべての責任があります。患者様、スタッフともにリラックスできる環境を作ることが大切と考えています。

Q3 先生の診療方針とは?

医療者としての責任感を持ち、たとえ患者様のご要望とは異なる場合でも、本当に最適な施術方針を提示することが重要と考えています。
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