眠そうな目の悩みやご相談

眠そうな目の悩みやご相談

眠たそうな目(眼瞼下垂)

重たいまぶたを軽くして、目力アップ
眠たそうな目に

たるんだまぶたを解消。若々しい目もとに。

まぶたが重たく眠たそうに見える目は、眼瞼下垂(がんけんかすい)や上まぶたのたるみなどによるものです。上まぶたの脂肪を除去したり、眼瞼下垂の手術(眼瞼挙筋短縮法)などを行っています。

施術方法について

症例写真

フォーエバーブリリアント埋没法症例

Pick up症例
  • 施術前
  • 施術後(3週間後)

施術詳細(リスクと副作用)

手術名 二重術
術式 埋没法
術式詳細 3点連結瞼板固定法
費用
3点連結(5年保証)
片目…¥99,000
両目…¥165,000
4点連結(10年保証)
片目…¥165,000
両目…¥275,000
リスク 二重の消失、縫合糸膿瘍等の感染症、埋没した糸の透見(皮膚から透けて見える)、目の異物感、左右差等
副作用
1.術後の腫脹
大きな腫れは4~5日程度、小さな腫れは2週間程度あります。
2.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は2週間程度で自然に消失します。
3.目の違和感
術後1週間程度は目が引っ張られる感じがあります。
4.ドライアイ
術後は目の開きが大きくなるため眼球の乾燥感が出現する可能性があります。
5.術後痛み
手術当日から翌日にかけては手術による痛みが出現する可能性があります。
リスクと副作用に対する予防 術後の感染症に対する予防的投与として抗生剤を処方します。術後の痛みに対して鎮痛剤と共に胃粘膜保護剤を処方します。術後の腫脹を軽減するために術後2日間の瞼に対するアイシングを推奨しています。左右差に対しては術前に十分なシミュレーションを行いご本人が納得した状態で施術を受けるように取り組んでいます。
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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
20代後半のモニターさんです。術後の大きな腫れは4~5日ほどですが、小さな腫れがひくのには2~3週間ほどかかります。術後6カ月の状態では、二重ラインはより自然な感じになっています。
目を閉じても凹みやポコッとしたでっぱりも出来ません。目を強くつぶった状態でも不自然な凹みはありません。

眼瞼挙筋短縮法(眼瞼下垂の手術)症例

New!
  • 施術前
  • 施術後(1カ月後)
施術後(3カ月後)

施術詳細(リスクと副作用)

手術名 眼瞼下垂術
術式 挙筋腱膜短縮術
費用
眼瞼下垂術
片目…¥385,000
両目…¥550,000
リスク 感染症、皮下出血、後戻り、左右差、傷跡、ドライアイ
副作用
1.術後の腫脹
大きな腫れは4~5日程度、小さな腫れは1~2か月程度あります。
2.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は2週間程度で自然に消失します。
3.傷跡
傷跡は術後1~2か月程度赤くなります。
4.術後痛み
手術当日から翌日にかけては手術による痛みが出現する可能性があります。
リスクと副作用に対する予防 術後の感染症に対する予防的投与として抗生剤を処方します。術後の痛みに対して鎮痛剤と共に胃粘膜保護剤を処方します。術後の腫脹を軽減するために術後2日間の瞼に対するアイシングを推奨しています。
傷跡に対する予防 眼瞼下垂の手術後には切開した傷があります。当院では傷跡が目立たないように切開線のデザインや皮膚切除量を調節して手術を行っています。傷跡はステロイド含有軟こうを短期間使用することで赤みを抑えることができます。また、術後は紫外線ケアをすることで術後の色素沈着を抑えることができます。
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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
20代の男性モニターさんです。ぱっちりとした二重にしたいとご来院いただきました。現在の状態は一重まぶたですが、目はしっかりと開いています。しかし、シミュレーションで二重にすると目の開きは悪くなってしまい、眠たそうな目つきになります。この状態だと埋没法で二重にすることができません。
術前は二重のラインがうっすらありますが、力を入れて目を開いても一定以上は開かない状態でした。術後1ヶ月後には、腫れの引き方に個人差はありますがまだ小さな腫れは残っています。しかし、意識しなくても目は大きく開くようになりました。3ヶ月後には小さな腫れもひき、しっかりとした二重のラインになりました。

大塚美容のこだわり

For Beauty

機能はもちろん、見た目を大切にしています

眠たそうな目とは瞼が完全に開ききっていない状態です。この状態を眼瞼下垂といいます。眼瞼下垂の原因には筋肉が弱い場合と腱膜が離れている場合の2種類があります。カウンセリングにてどちらのタイプなのか診察し、手術方法を説明していきます。

眼瞼下垂の手術は保健医療でも行っておりますが、保健医療の手術では機能が優先され、見た目は二の次です。逆に、そうでなければ保健は認められません。当院では保健医療で眼瞼下垂の手術をしてきた医師が美容的な観点を重視して手術を行っています。

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