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小顔整形(BNLS neo・ボトックス注射・ミニリフト)

小顔整形(BNLS neo・ボトックス注射・ミニリフト)

小顔整形(BNLS neo・ボトックス注射・ミニリフト)

原因によって施術法は変わります!あなたの「小顔になりたい」叶えます♪

脂肪分解注射 BNLS neoとは

新しくなったBNLS neo

新しくなったBNLS neo

BNLS neoは、従来の脂肪溶解注射「BNLS」の最新の改良バージョンです。

今までのBNLSに配合されていたチロシンなどの植物由来成分に加え、新たに脂肪溶解作用の高いデオキシコール酸が配合され、より高い脂肪除去効果が期待できるようになりました。

また、以前のBNLSよりも効果が出やすく、より腫れにくく調整されています。

FDAで脂肪分解効果が認められている新成分を配合

米食品医薬品局(FDA)で効果が認められています

BNLS neoに新たに配合されたデオキシコール酸(Sodium Deoxycholate)は、2015年に日本の厚生労働省にあたる米食品医薬品局(FDA)により、脂肪分解効果が認められた成分です。

デオキシコール酸は、元々は人間の胆汁に含まれている成分で、細胞を構成する細胞膜に作用し、脂肪細胞の細胞膜を破壊し、減らす効果があります。不要となった脂肪は静脈やリンパ管を通じて自然に排出されます。

注入することにより脂肪細胞自体を減らすので、リバウンドの心配がありませんので「この部分だけ確実に脂肪を減らしたい」という方におすすめです。

痛みやダウンタイムが少なく、小顔効果をすぐに実感できます

痛みやダウンタイムが少なく、小顔効果をすぐに実感できます

他の脂肪分解溶液では注入部位に浮腫や熱を生じることがありますが、BNLS neoではそのようなことはありません。
更に、他の脂肪分解溶液が効果を確認するのに2~3週間かかるのに対し、BNLS neoは2~3日で効果を確認できます。しかも他の脂肪分解溶液が治療間隔が2~3週間空けなければならないのに対し、BNLS neoは1週間間隔で行うことができるので、治療間隔を大幅に短縮することができます。

BNLS neo(頬~顎)注入によるフェイスライン修正

  • 正面
  • 施術前
  • 施術後
  • 横向き
  • 施術前
  • 施術後
施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
20代のモニターさんです。BMIが19という細身の方です。この体系からのダイエットは健康的にも良くないです。しかし、頬周りに脂肪が付きやすいということでBNLSの治療を始めました。
BNLSは脂肪の量に合わせて注入量を決めます。今回は片方の頬に2本、顎から首にかけた範囲で2本の注入を行いました。治療の前後で体重の変化はありませんが、頬の周りがスッキリしました。

ボトックス注入とは

発達した咬筋に効果的です

発達した咬筋に効果的です

エラが張っている原因は、骨もしくは筋肉(咬筋)の発達によるものです。まずはどちらが原因かを確認することが必要です。筋肉(咬筋)によってエラが張って見える場合にはボツリヌストキシン注射を行います。

ただし、骨が突出している場合にはボツリヌストキシン注射を行っても効果は少ないので、この場合は骨削り術を行います。

大塚美容のこだわり

大塚美容形成外科 当院のこだわり 大塚院院長
石井秀典 医学博士
施術前の診察が大切です。

ボツリヌストキシンを咬筋に注入することにより確実にエラ部分を細くすることができます。しかし、確実な効果を出すには咬筋の位置を理解していることが大切です。施術前に咬筋の動きと肥大部分を確認します。

また、咬筋の付着である頬骨弓付近は凹みやすい部位なので、顔の輪郭を考慮して注入する量を決めます。

ボトックス注入のプロセス

ボツリヌストキシンは筋肉の動きを弱める作用があります。筋肉(咬筋)に注射をすることでエラの原因となっている筋肉の動きを弱め、フェイスラインをシャープに整えることが可能です。

術後1か月程度で次第にエラ周辺のラインがシャープになります。10分程度の注射で、4ヵ月~6ヶ月持続するため、人気の小顔プチ整形術です。

エラ・ボトックス注入による小顔整形

  • 施術前
  • 施術後(3週間後)
  • 施術後(2カ月後)
施術方法

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ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
モニターさんは20代です。小顔の治療と左右差を治したい目的で来院されました。
左右差の原因は下顎骨の大きさの違いと咬筋の太さの違いでした。左右差に対して左側に35単位、右側に50単位と注入量を変えて注射しています。
3週間後でもすでに小顔効果が出ており、左右差も改善しております。2カ月後(アフター写)ではさらに効果が見られており、友人からは「痩せた?」と言われるそうです。

ミニリフトについて

ミニリフトとは

ミニリフトとは

ミニリフトとは、日本人の骨格に合わせて開発された当院独自のフェイスリフト法です。

おもに顔の下1/3の部分をリフトアップするのに適しています。
頬をリフトアップする場合、通常のフェイスリフト法に比べ、およそ1/3の切開ですみます。

ミニリフトの特徴

ミニリフトの特徴

通常のフェイスリフト同様SMAS膜を引き上げるためたるみをなくすことができ、5~10年効果が持続します(施術可能範囲:あごを中心に首まで)切開膜が短いため術後のダウンタイムが短いことが最大のメリットです。

大塚美容のこだわり

大塚美容形成外科 当院のこだわり 大塚院院長
石井秀典 医学博士
短いダウンタイムでしっかり「たるみ」の治療ができます。持続期間も5年~10年と長いです。

ダウンタイムを短くするために切開線を短縮し皮下の手術範囲を狭くしています。手術範囲が狭いため効果の範囲も狭くなりますが「あごのたるみ」を改善したい方にはおすすめの方法です。

この手術の難しいところは余った皮膚の処理です。SMAS膜を引き上げた結果、皮膚は余るので切除し縫合します。しかし、縫い合わされる皮膚の長さが違うため少しずつ調整しながら縫合します。それでも余りは生じるため耳の裏で調節しています。

術後は一日だけしっかり圧迫するので翌日までは包帯が必要です。手術当日はスカーフや帽子で隠して帰宅できますが、できれば一日入院または近くのホテルで一泊した方が良いでしょう。

ミニリフトによる頬のたるみ取り治療

  • 正面
  • ミニリフト 施術前施術前
  • ミニリフト 施術後施術後
  • 斜め
  • ミニリフト 施術前施術前
  • ミニリフト 施術後施術後
施術方法

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ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
今回頬のたるみ取りで行った方法は、ミニリフトです。2ヵ月前に法令線部分へヒアルロン酸を注入しています。
手術の方法は通常のSMAS法によるフェイスリフトと同じです。違いは、切開が短く、剥離範囲が狭いことです。しかしミニリフトの場合は手術の範囲が狭いため術後の腫れも短く、強い腫れの期間は2~3日程度です。その後、1週間で抜糸も終了し腫れもだいぶ落ち着きます。
大塚院院長大塚院金沢院京都院

石井 秀典医学博士Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

大塚院院長 石井 秀典医学博士
略歴
  • 平成12年 帝京大学医学部 卒業
  • 平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
  • 平成17年 杏林大学病院 形成外科 入局
  • 平成18年 大塚美容形成外科 入局
  • 平成18年 医学博士号 学位取得

帝京大学医学部 形成・口腔顎顔面外科学講座 非常勤講師
美容形成外科歴 18年

所属学会・団体

日本形成外科学会会員
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
国際形成外科学会会員
日本外科学会会員

取得専門医

日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医
医学博士

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