医師・スタッフのご紹介 専門知識、高い技術、豊富な経験。 そして、あなたにキレイになってほしいという想いは誰にも負けません。

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総院長 銀座院院長 阪田 和明(さかた かずあき)
総院長 銀座院院長
阪田 和明(さかた かずあき)
Kazuaki Sakata M.D.

<略歴>

昭和52年 徳島大学医学部医学科 卒業
昭和52年 徳島大学医学部付属病院皮膚科 入局
昭和53年 東京警察病院形成外科 入局
昭和62年 大塚美容形成外科 入局
平成11年 大塚美容形成外科 院長 就任
平成22年 大塚美容形成外科 総院長 就任

日本形成外科学会会員・日本美容外科学会(JSAPS)正会員

美容形成外科歴 34年

診療の際、私がいつも念頭に置いているのは、創立以来の基本理念「最小の手術で、最大の効果を」です。高度な医療技術で不安や痛みなど患者様の心身のご負担を最小限に抑えながら、心からご満足いただける結果を導き出せるよう、常に力を尽くしています。これからも、一人ひとりのご要望に誠実にお応えできる医師でありたいと思っています。

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Q1 美容外科医を志したきっかけは?

以前、形成外科の患者様を治療していた際に「前よりきれいになりたい」と希望されることが多くありました。そうしたケースに直面したことで、美容整形の必要性を痛感し、美容外科医を志しました。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

何よりも、患者様のご要望に応える施術を行うことです。そのためには、事前のカウンセリングで、その方が希望される理想の姿をいかに正確に把握できるかが大切だと考えています。

Q3 美容外科医で良かったと思う瞬間は?

患者様者からお礼の手紙をいただいたときです。また、美容整形によってコンプレックスを解消された方の気持ちが前向きに変化しているのを見たときも、良かったと思います。

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総副院長 福岡院院長 半田 俊哉(はんだ としや) 医学博士
総副院長 福岡院院長
半田 俊哉(はんだ としや) 医学博士
Toshiya Handa M.D. , Ph.D.

<略歴>

昭和58年 九州大学医学部医学科 卒業
昭和58年 九州大学医学部付属病院第二外科 入局
平成2年   大塚美容形成外科 入局
平成11年 大塚美容形成外科 副院長 就任
平成22年 大塚美容形成外科 総副院長 就任

美容形成外科歴 27年

形成外科の分野で積み重ねてきた数多くの経験をいかし、常に安全で質の高い美容医療を提供できるよう努めています。さらに技術力を高めるために、たえず新しい技術やよりよい施術方法の研究も行っています。安全な医療技術を徹底的に追求しながら、患者様の美しさと最高の笑顔を引き出すことが、私の使命であると考えています。

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Q1 美容外科医を志したきっかけは?

病気を治療する一般外科の手術は、結果が目で見てわかりにくく、治るまで時間もかかります。一方、美容外科は変化がはっきりとわかり、患者様の喜びの声もダイレクトに届きます。その点に魅力を感じて志しました。

Q2 施術に際して気を配っているポイントは?

どんな方でも、施術前や施術中には多少の不安や緊張があると思います。ですから、できる限り安心して施術を受けていただけるよう、患者様に声をかけるようにしています。

Q3 美容外科医で良かったと思う瞬間は?

きれいになって「ありがとうございました」と満面の笑顔でお礼を言われたときです。また、20代の頃に施術を受けた方が、40代になって「また先生にやっていただきたくて」と別の施術を受けに来られたときも嬉しかったですね。

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大塚院院長 石井 秀典(いしい ひでのり) 医学博士
大塚院院長
石井 秀典(いしい ひでのり) 医学博士
Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

<略歴>

平成12年 帝京大学医学部 卒業
平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
平成12年 大塚美容形成外科 入局
平成17年 杏林大学医学部形成外科 入局

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会会員・日本美容外科学会(JSAPS)正会員・日本頭蓋顎顔面外科学会・日本創傷外科学会・国際形成外科学会会員・日本外科学会会員

帝京大学医学部 形成・口腔顎顔面外科学講座 非常勤講師

美容形成外科歴 12年

美容外科医に求められるのは、患者様の思い描く理想の姿を実現することです。一人ひとりのご希望を正しく理解し最も負担が少なく効果的な方法をご提案するために、カウンセリングでお話を伺うことを大切にしています。医学の力で「美しくなりたい」という希望を叶えるお手伝いができることは、医師として最高の喜びです。

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Q1 美容外科医に必要な素質とは?

一番大切なことは外科医としての技術だと思います。肝心なのは、カウンセリングを通じて患者様と共有した理想のイメージを、高い技術力によって形にしていくことです。そのためには経験と手術のセンスが重要となってきます。

Q2 患者様と接する上で心がけていることは?

お悩みやご希望をお聞かせいただく時間を重視しています。誰でも最初は緊張されますので、その緊張ができるだけほぐれるよう、話しやすい雰囲気を作るようにしています。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

私の考える美容整形とは、その方がもともと持っていた「美」の可能性を最大限に引き出すためのものです。時代のニーズに合った施術方法を取り入れ、よりナチュラルな仕上がりになるよう心がけながら、美しさを導き出します。

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吉見 公一(よしみ こういち)
横浜院院長
吉見 公一(よしみ こういち)
Koichi Yoshimi M.D.

<略歴>

平成2年 長崎大学医学部 卒業
平成2年 慶応義塾大学形成外科学教室 入局
平成3年 他院大手美容外科クリニック 入局
平成9年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会会員、日本皮フ科学会会員、日本レーザー医学会会員

美容形成外科歴 23年

美しさに必要なのは、ポジティブ・シンキングです。不安がある時は遠慮なくご相談ください。私と一緒に美を極めていきましょう。

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Q1 先生の診療方針とは?

患者様が美しくなる。患者様に満足いただく。そのためには妥協しません。あきらめないことが診療方針です。

Q2 患者様と接する上で心がけることは?

しっかりとお話を聞くことです。

Q3 今後の美容医療に求められるものとは?

患者様自身の細胞を活かす再生医療や、体に負担をかけない治療が求められていくと考えています。

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札幌院院長 武田 昇(たけだ のぼる)
札幌院院長
武田 昇(たけだ のぼる)
Noboru Takeda M.D.

<略歴>

平成2年   札幌医科大学 卒業
平成2年   札幌医科大学附属病院皮膚科形成外科 入局
平成5年   札幌形成外科病院 入局
平成8年   旭川赤十字病院 入局
平成10年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医、皮膚腫瘍外科指導専門医

身体障害者福祉法指定医師
国際形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本形成外科学会会員

美容形成外科歴 23年

「思いきって変身を、しかしやりすぎるな」
北海道の女性は、本当にきれいな女性が多いと思います。その素材の良さを生かし、決して損なわないこと。このことを肝に銘じ、診療に臨んでいきます。

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Q1 美容外科医を志したきっかけは?

医師免許取得後、すぐにロシアの熱傷患者4人(コンスタンチン君、セルゲイ君、イーゴリ君、ビオレッタさん)の治療に携わる機会がありました。その際の緊張感が、美容医療における緊張感の維持にも大きく役立っています。

Q2 先生の診療方針とは?

創設者である、先代院長の最後の不肖の弟子として、大塚美容形成外科の伝統の秘技と、新しい医学の手法をうまく融合させるよう、「最小の手術で最大の効果」をモットーに診療に取り組んでいます。

Q3 休日の過ごし方は?

年に一度、必ずハワイへ出かけます。海で毎日30分浮かぶと、体の疲れが取れます。

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静岡院院長 玉越 鋭輝(たまこし えいき)
静岡院院長
玉越 鋭輝(たまこし えいき)
Eiki Tamakoshi M.D.

<略歴>

平成8年   札幌医科大学 卒業
平成8年   北海道大学医学部付属病院 形成外科 入局
平成9年   東京労災病院 形成外科 入局
平成12年 大塚美容形成外科 入局

大塚美容形成外科 在局

美容形成外科歴 16年

患者様の悩みに深く共感できるよう、カウンセリングに力を入れています。そして、痛み、腫れが少なく、自然な結果を目標に施術しています。

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Q1 美容外科医を志したきっかけは?

小さい頃から、細かい作業や何かを創り出すことが好きだったからだと思います。また、形成外科では外傷や熱傷といった疾患を治療していましたが、健康な方をより綺麗にしていく美容の仕事に魅せられ、美容外科に転身しました。

Q2 先生の診療方針とは?

患者様にご満足いただくことを第一に考えています。必要のない手術を勧めることはありません。

Q3 美容外科医になって良かった瞬間とは?

「キレイになった」と喜んでいただけるのが嬉しいです。「心まで元気になった」と言っていただけた時には感激しました。

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大宮院院長 藤井 芳樹(ふじい よしき)
大宮院院長
藤井 芳樹(ふじい よしき)
Yoshiki Fujii M.D.

<略歴>

平成8年   帝京大学医学部 卒業
平成9年   帝京大学病院形成外科 入局
平成12年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会会員

美容形成外科歴 15年

ほんのささやかな悩みでも、ぜひご相談ください。あなたが輝くために、私たちがお手伝いいたします。
美容外科は敷居が高いと思われがちですが、当院はアットホームな雰囲気ですので、気軽にお越しいただけます。ぜひ、はじめの一歩を踏み出してみてください。

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  • 名古屋院
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Q1 美容外科医を志したきっかけは?

実家が化粧品店だったことで、女性の「美」に対する想いを目のあたりにして育ちました。そのため自然と美容関係に興味を持ち、究極の美容業である美容外科医を志したように思います。

Q2 美容外科医で良かった瞬間とは?

患者様に喜ばれ、その方の本当の笑顔を見ることができたときです。

Q3 先生にとって美しさとは?

外見の美しさは大事ですが、内面の充実も全体の美しさに影響します。心の安定や前向きな努力など、すべてがそろって初めて真の美しさが表れると思います。

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小西 毅(こにし たけし)

小西 毅(こにし たけし)
Takeshi Konishi M.D.

<略歴>

平成8年   高知医科大学 卒業
平成8年   広島大学医学部付属病院 麻酔科 入局
平成9年   県立広島病院 麻酔集中治療科 入局
平成10年 北九州総合病院麻酔科 入局
平成12年 大塚美容形成外科 入局

麻酔科標榜医

美容形成外科歴 12年

本当のあなたはきっと、もっと美しいはず。
あなた自身を取り戻すお手伝いをしたいと考えています。

  • 大塚院

Q1 患者様と接する上で心がけることは?

患者様にリラックスしていただけるよう接しています。

Q2 美容外科医になって良かった瞬間とは?

患者様から「手術して良かった」と笑顔で言われたときです。

Q3 女性がいつまでも美しくいるためには?

キレイでありたい、と毎日意識することです。

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広島院院長 竹村 一人(たけむら かずと)
広島院院長
竹村 一人(たけむら かずと)
Kazuto Takemura M.D.

<略歴>

平成9年   大阪市立大学医学部 卒業
平成9年   大阪市立大学医学部第2外科 入局
平成13年   大塚美容形成外科 入局

美容形成外科歴 13年

今の自分を変えていきたい、というご希望には、医学的に可能な限り応えたいと思います。正解は一つではないケースもありますので、セカンドオピニオンもどんどん取り入れてください。

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Q1 美容外科医に必要な素質とは?

人の話をよく聞き、独善的にならず、科学的な態度を持ち続けることだと思います。

Q2 先生の診療方針は?

小さな手術で大きな効果。
大きな手術はより安全に。

Q3 患者様と接する上で心がけることは?

親身になってお話を聞くことを心がけています。

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仙台院院長 井田 雄一郎(いだ ゆういちろう)
仙台院院長
井田 雄一郎(いだ ゆういちろう)
Yuichiro Ida M.D.

<略歴>

平成12年 金沢大学医学部 卒業
平成13年 東京女子医大第二病院形成外科 入局
平成15年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)候補会員

美容形成外科歴 11年

お会いするすべての方が幸せな気持ちになっていただけるように心掛けています。あなたにしかない本当の美しさを一緒に見つけましょう。

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Q1 女性がいつまでも美しくいるための
ポイントは?

自分を愛することだと思います。

Q2 施術に際して気を配るポイントは?

手術中、患者様は孤独を感じられると思います。少しでも和らいだ気持ちになれるように、私たちが一緒にいるという安心を感じてもらう事です。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

もっともっと好きな自分になって、いつも笑顔でいましょう。

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京都院院長 稲見 文彦(いなみ ふみひこ)
京都院院長
稲見 文彦(いなみ ふみひこ)
Fumihiko Inami M.D.

<略歴>

平成12年 東邦大学医学部 卒業
平成12年 東邦大学医学部形成外科 入局
平成15年 大塚美容形成外科 入局

美容形成外科歴 10年

分かりやすいカウンセリングと丁寧な手術をモットーに、安全かつ安心な治療を追求しています。どんなことでも気軽にご相談ください。

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Q1 先生の診療方針は?

「丁寧に、分かりやすく、ゆっくり、優しく」そんな診療・施術を心がけてます。

Q2 施術に際して気を配るポイントは?

患者様の不安や痛みを最小限にすることを目標に施術を行っています。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

当院を「美容のかかりつけ医院」としてご利用ください。どこよりも誠実な医療をご提供いたします。

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大阪院院長 大野 正浩(おおの まさひろ)
大阪院院長
大野 正浩(おおの まさひろ)
Masahiro Oono M.D.

<略歴>

平成7年   大阪大学医学部 卒業
平成7年   大阪大学医学部付属病院形成外科 入局
平成8年   大阪厚生年金病院形成外科 入局
平成10年 兵庫県立こども病院 形成外科 入局
平成11年 大阪府立病院(現、大阪府立急性期総合医療センター) 形成外科 入局
平成16年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会会員

美容形成外科医歴 17年

健康な身体にメスを入れる美容外科手術において、ミスは決して許されません。それだけに、美容外科医には、美に対するセンス、豊富な経験、正しい解剖学的知識が不可欠です。

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Q1 先生の診療方針は?

しっかりと変化の出る施術をお勧めしています。どんなに患者さんの要求であっても、良い方法がない場合や明らかに不自然な場合は施術をお勧めしていません。

Q2 美容外科医でよかったと思う瞬間は?

手術後の再診にいらした患者様から「手術を受けて本当に良かった」と言ってもらえた瞬間ですね。

Q3 これから美容整形をお考えの皆様へ一言

腕の良い美容外科医のもとで施術を受ければ、必ず素晴らしい結果が出る。それが美容整形です。
お悩みのある方は一度勇気を出し、カウンセリングを受けてみることをおすすめします。

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名古屋院院長 小松 磨史(こまつ きよし) 医学博士
名古屋院院長
小松 磨史(こまつ きよし) 医学博士
Kiyoshi Komatsu M.D. , Ph.D.

<略歴>

平成6年   札幌医科大学医学部 卒業
平成6年   札幌医科大学形成外科 入局
平成10年 米国フロリダ・モフィット国立癌センター研究員
平成10年 北海道砂川市立病院形成外科 入局
平成17年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員

美容形成外科歴 17年

患者様の悩みに対し、長年の経験と技術に基づきベストの解決法をご提案します。コンプレックスを克服し、自信に満ちて、生き生きと輝く自分を想像してみてください。どうか一人で悩み続けず、ぜひ一度当院へ足をお運びください。

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Q1 美容外科医を志したきっかけは?

問題部位を取り除くという引き算的な仕事が中心の一般外科と違い、患者様の幸せを作り出す足し算的なところ、仕上がった結果に対する喜びを患者様と分かち合えるところ、そして芸術に通じる創造性が求められるところに、やりがいと魅力を感じたことです。

Q2 美容外科医に必要な素質とは?

美的センス、技術、経験は大前提です。そのうえで、患者様を理解しようとする気持ち、信頼関係を築くまでしっかりと話を聞く姿勢など、患者様の理想を叶えることを大切にすることです。

Q3 美容外科医になって良かった瞬間とは?

手術の直後、患者様が鏡を見たときに“100%自分の理想通りです”と顔を笑みで輝かせて言われたとき。美容外科医冥利に尽きますね。

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神戸院院長 緒方 慶隆(おがた のぶたか)
神戸院院長
緒方 慶隆(おがた のぶたか)
Nobutaka Ogata M.D.

<略歴>

平成10年 神戸大学医学部 卒業
平成10年 神戸大学医学部付属病院 形成外科 入局
平成11年 住友病院形成外科 入局
平成17年 神鋼病院形成外科 入局
平成19年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会会員、国際形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、
日本頭蓋顎顔面外科学会会員

美容形成外科歴 14年

より良い未来を実現するお手伝いをいたします。お悩みの方はまずご相談ください。
中国語もできますので、様々な患者様のお役に立てればと思っています。

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  • 京都院
  • 神戸院

Q1 施術に際して気を配るポイントは?

常に状態を確認し、最小の負担となるよう配慮しています。

Q2 先生の診療方針とは?

患者様一人一人のご要望をしっかりお聞きし、最適で最良な施術を提供いたします。

Q3 今後の美容医療に求められるものとは?

適正かつ満足度の高い診療を継続していくことだと思います。

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加藤 摩衣(かとう まい)
金沢院院長
加藤 摩衣(かとう まい)
Mai Kato M.D.

<略歴>

平成13年 防衛医科大学校 卒業
平成13年 防衛医科大学 形成外科 入局
平成20年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会会員

美容形成外科歴 11年

患者様にとって、美容整形には「3つのF」=「①不安 ②複雑 ③不可能」があります。
それを「3つのK」=「①確実 ②簡潔 ③可能性」に変えていきたいと思っています。

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  • 金沢院

Q1 美容外科医を志したきっかけは?

自分の興味あること、やりたいことを追求していった結果、気付くとこの仕事に就いていました。人の役に立つという意味では、医学はどの分野も大事であり対等です。一人の医師として選択したのが美容外科だったのだと思います。

Q2 美容外科医で良かったと思う瞬間は?

自分の施術が患者様に満足していただけた瞬間です。

Q3 女性がいつまでも美しくいるためのポイントは?

あきらめないこと。昨日より今日、今日より明日、もっとキレイになろうという向上心。そして、持って生まれたものを最大限に活かしきろうという情熱。
外面を美しく磨くことで、内面の美しさも磨かれると思います。

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尾崎 峰(おざき みね) 医学博士

尾崎 峰(おざき みね) 医学博士
Mine Ozaki M.D. , Ph.D.

<略歴>

平成12年 東京医科歯科大学医学部医学科 卒業
平成12年 東京大学 形成外科 入局
平成15年 杏林大学 形成外科 入局
平成16年 大塚美容形成外科 入局

日本形成外科学会専門医、日本レーザー医学会専門医

日本形成外科学会会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本創傷外科学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、日本レーザー医学会会員、血管腫・血管奇形研究会会員、顔面神経研究会会員

美容形成外科歴 11年

美容診療も、一般の医療・診療と同じです。患者様との信頼関係がなければ、良い治療は行えません。医師としての責任を持ち、丁寧に診療にあたりたいと思っています。

  • 銀座院

Q1 美容外科医に必要な素質とは?

患者様の言葉に耳を傾けることだと思います。

Q2 施術に際して気を配るポイントは?

手術室の中では、自分にすべての責任があります。患者様、スタッフともにリラックスできる環境を作ることが大切と考えています。

Q3 先生の診療方針とは?

医療者としての責任感を持ち、たとえ患者様のご要望とは異なる場合でも、本当に最適な施術方針を提示することが重要と考えています。

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