バスト・豊胸 症例写真

バスト・豊胸 症例写真

ヒアルロン酸注入や豊胸手術(プロテーゼ挿入法)など、様々なバスト・豊胸の症例写真を紹介しています。
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ヒアルロン酸プチ豊胸

Pick up症例
斜め
  • 施術前
  • 施術後
横向き
  • 施術前
  • 施術後
正面
  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
豊胸術

術式
ヒアルロン酸注入

費用
ヒアルロン酸注入による豊胸術
1本・10ml…¥24,000

リスク
感染症、傷跡、しこり

副作用
1.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は2週間程度で自然に消失します。
2.注入後の痛み
ヒアルロン酸による注入後は軽度の痛みが出現する場合があります。2日程度で痛みは消失します。

リスクと副作用に対する予防
ヒアルロン酸を注入すると内出血をおこす可能性があります。注入時と注入直後に圧迫止血を行うことにより内出血を抑えることができます。

注入時の痛みに対して
注入前に胸部に対して局所麻酔を行いますので注入時の痛みはほとんどありません。しかし、局所麻酔自体に痛みがあるので、痛みが心配な場合は静脈麻酔を併用します。

感染症に対して
ヒアルロン酸注入による感染症は非常に少ないですが、万が一、感染症が起きた場合には抗生剤の内服治療を行います。症状が重たい場合にはヒアルロン酸を溶解する注射も行います。

傷跡に対して
胸に対するヒアルロン酸注入では5mmほどの切開が必要となります。胸の横か胸の下、脇などの位置を患者さまに選んでいただきます。術後は3か月ほど切開した部分が赤くなりますが、個人差はあります。

しこり形成に対して
ヒアルロン酸は乳腺よりも弾力性があるためしこりとして触れる可能性もあります。外見的に分かるわけではありません。しこりが気になる場合にはしこり部分に針を刺すことで改善することができます。

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ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
25歳の方です。中学生の頃からバストに対してコンプレックスがあり、水着になれなかったようです。ご希望は1カップほどの自然な感じでしたので、ヒアルロン酸の注入を片方に100ccずつ、両側で200cc注入しました。自然な膨らみを希望されていたので乳腺の下に全体的に広がるように注入しています。

豊胸手術(プロテーゼ挿入法)

Pick up症例
正面
  • 施術前
  • 施術後
横向き
  • 施術前
  • 施術後
斜め
  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
豊胸術

術式
シリコンバッグ挿入による豊胸術

費用
豊胸手術(プロテーゼ挿入法)
保証なし…¥450,000~
保証あり…¥790,000~
270g以上…プラス¥95,500~

リスク
皮下出血、感染症、拘縮

副作用
1.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は3週間程度で自然に消失します。
2.術後の痛み
シリコンバッグ挿入による豊胸術後は痛みがあります。強い痛みは1週間程度ですが、軽度な痛みは1か月程度あります。
3.傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は脇の下が多いですが、希望により乳房の下や乳輪を切開することもできます。

リスクと副作用に対する予防
術後は内出血をおこす可能性があります。術後は包帯による圧迫を行います。

手術時の痛みに対して
手術は全身麻酔で行うので手術時の痛みはありません。

感染症に対して
術後の感染症に対して手術中は完全な滅菌操作を行います。また、抗生剤の点滴も同時に行います。ケラーファンネルを使用することで更に感染のリスクが少なくなります。

皮下出血に対して
シリコンバッグ挿入による豊胸術では術後の出血が貯留することを予防する目的で陰圧吸引ドレーンを手術部位に挿入します。もしも、出血がおきてもドレーンから血が排出されます。

拘縮のリスクに対して
シリコンバッグは体にとって異物となるので挿入後に被膜が形成されます。この被膜が強くなってしまうと拘縮をきたします。被膜が強くなってしまう原因として術後出血が大きく影響されます。手術中の十分な止血と徹底した術後管理が必要となります。また、傷の治り方の違いのように個人差も影響します。

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ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
20代半ばの方です。右の乳房にあったホクロを切除する手術を受けたら右側が小さくなり左右差が気になったため来院されました。左右差を整えつつ、同時に両方とも2カップほど大きくしたいという希望でした。2カップ以上のバストアップを希望されている場合はシリコンバックの挿入が確実な方法です。シリコンバッグはハイプロファイル型で右に260g、左に220gのサイズを大胸筋下に挿入しています。

乳輪関連の施術(乳輪縮小)

  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
乳輪縮小術

費用
乳輪縮小術
¥300,000~

リスク
感染症、皮下出血、後戻り

副作用
1.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は3週間程度で自然に消失します。
2.術後の痛み
手術後1週間程度の痛みがあります。
3.傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は2か月程度の赤みがあります。

感染症に対して
術後の感染症に対して手術中は滅菌操作で行います。また、術後に抗生剤の内服を処方します。

皮下出血に対して
術後に皮下出血をおこす可能性があるので、ドレーンを挿入して出血が貯留しないようにしています。

後戻りに対して
乳輪縮小術は乳輪部分の皮膚を切除して縫い縮める手術ですが、乳房が大きいと乳輪が乳房に引っ張られるため後戻りを起こすことがあります。乳房が大きい場合は、同時に乳房挙上術や乳房縮小術を受けると後戻りが少なくなります。


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大塚院院長大塚院金沢院京都院

石井 秀典医学博士Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

大塚院院長 石井 秀典医学博士 大塚美容外科 石井 秀典医学博士ブログ
略歴
平成12年 帝京大学医学部 卒業
平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
平成17年 杏林大学病院 形成外科 入局
平成18年 大塚美容形成外科 入局
平成18年 医学博士号 学位取得

帝京大学医学部 形成外科 非常勤講師
美容形成外科歴 19年

所属学会・団体
日本形成外科学会会員
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
国際形成外科学会会員
日本形成外科学会会員
取得専門医
日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医
医学博士
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