乳房挙上術(バストリフト) 症例写真

乳房挙上術(バストリフト) 症例写真

乳房挙上術(バストリフト) 症例写真

余分な皮膚のたるみを除去してバストアップする「 乳房挙上術(バストリフト)」の症例写真を紹介しています。
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乳房挙上術(バストリフト)

正面
  • 施術前
  • 施術後
斜め
  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
乳房挙上術

費用
乳房挙上術
¥1,200,000

リスク
皮下出血、感染症、乳房変形

副作用
1.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は3週間程度で自然に消失します。
2.術後の痛み
シリコンバッグ挿入による豊胸術後は痛みがあります。強い痛みは1週間程度ですが、軽度な痛みは1か月程度あります。
3.傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は脇の下が多いですが、希望により乳房の下や乳輪を切開することもできます。

リスクと副作用に対する予防
術後は内出血をおこす可能性があります。術後は包帯による圧迫を行います。

術後の痛み
手術後1週間程度の痛みがありますが、腕などを動かさなければ大きな痛みはありません。

傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は6か月程度の赤みがあります。

ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
この方は、20代で何年もかけてダイエットを行い成功しましたが、今度は皮膚全体が弛んでしまい見栄えが悪いため、全身の皮膚切除を行いました。写真はバストについてですが元々バストは大きく、皮膚も薄く伸びやすい性質でしたのでダイエットなどすると下垂になりやすいタイプです。結果、乳房挙上術により下垂はなくなりました。

乳房挙上術(バストリフト)

正面
  • 施術前
  • 施術後
横向き
  • 施術前
  • 施術後
斜め
  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
乳房挙上術

費用
乳房挙上術
¥1,200,000

リスク
皮下出血、感染症、乳房変形

副作用
1.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は3週間程度で自然に消失します。
2.術後の痛み
シリコンバッグ挿入による豊胸術後は痛みがあります。強い痛みは1週間程度ですが、軽度な痛みは1か月程度あります。
3.傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は脇の下が多いですが、希望により乳房の下や乳輪を切開することもできます。

リスクと副作用に対する予防
術後は内出血をおこす可能性があります。術後は包帯による圧迫を行います。

術後の痛み
手術後1週間程度の痛みがありますが、腕などを動かさなければ大きな痛みはありません。

傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は6か月程度の赤みがあります。

ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
この方は40代でダイエットと年齢的な事も重なり、バストがかなり下垂してしまいました。 写真でもお分かりになると思いますが、乳首、乳輪の位置も下がっています。乳首、乳輪を適切な位置に戻す方法として基本的には肩から鎖骨にかけての 直線上中心から下に約18~20cm位が理想な位置となります。施術法としてはバーティカル法で行いました。術後は6ケ月後の写真は、傷跡はまだ赤味が 残っておりますが、やがて目立たなくなってきます。バスト全体の下垂はなくなり、乳頭、乳輪の位置も通常の位置に戻りました。

シリコンジェルバッグによる乳房挙上術(バストリフト)

  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
豊胸術

術式
シリコンバッグ挿入による豊胸術

費用
豊胸手術(プロテーゼ挿入法)
保証なし…¥450,000~
保証あり…¥790,000~
270g以上…プラス¥95,500~

リスク
皮下出血、感染症、拘縮

副作用
1.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は3週間程度で自然に消失します。
2.術後の痛み
シリコンバッグ挿入による豊胸術後は痛みがあります。強い痛みは1週間程度ですが、軽度な痛みは1か月程度あります。
3.傷跡
本手術は切開を行いますので傷跡ができます。切開部は脇の下が多いですが、希望により乳房の下や乳輪を切開することもできます。

リスクと副作用に対する予防
術後は内出血をおこす可能性があります。術後は包帯による圧迫を行います。

手術時の痛みに対して
手術は全身麻酔で行うので手術時の痛みはありません。

感染症に対して
術後の感染症に対して手術中は完全な滅菌操作を行います。また、抗生剤の点滴も同時に行います。ケラーファンネルを使用することで更に感染のリスクが少なくなります。

皮下出血に対して
シリコンバッグ挿入による豊胸術では術後の出血が貯留することを予防する目的で陰圧吸引ドレーンを手術部位に挿入します。もしも、出血がおきてもドレーンから血が排出されます。

拘縮のリスクに対して
シリコンバッグは体にとって異物となるので挿入後に被膜が形成されます。この被膜が強くなってしまうと拘縮をきたします。被膜が強くなってしまう原因として術後出血が大きく影響されます。手術中の十分な止血と徹底した術後管理が必要となります。また、傷の治り方の違いのように個人差も影響します。

ドクターコメント
大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
左右差のバランスとたるみを気にして来院されました。特に、左胸上部のへこみが大きかったため、両胸を調整するために左に220cc、右に200ccのテクスチャードタイプのラウンンド型バッグを挿入して左右差と大きさを補いつつ、ボリュームを出しています。

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大塚院院長大塚院金沢院京都院

石井 秀典医学博士Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

大塚院院長 石井 秀典医学博士 大塚美容外科 石井 秀典医学博士ブログ
略歴
平成12年 帝京大学医学部 卒業
平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
平成17年 杏林大学病院 形成外科 入局
平成18年 大塚美容形成外科 入局
平成18年 医学博士号 学位取得

帝京大学医学部 形成・口腔顎顔面外科学講座 非常勤講師
美容形成外科歴 19年

所属学会・団体
日本形成外科学会会員
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
国際形成外科学会会員
日本形成外科学会会員
取得専門医
日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医
医学博士
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