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札幌院限定フェイスリフト(切開リフト)

お顔のたるみをしっかり改善。
札幌院限定フェイスリフト

こんなお悩みに

  • Case 1
    頬やあごのたるみを解消したい
  • Case 2
    ほうれい線が気になる
  • Case 3
    肌のハリと弾力をアップしたい
  • Case 4
    1週間以内のダウンタイムで確実にリフトアップしたい

札幌院限定フェイスリフトの特徴

顔の下(1/3)のたるみを改善する
フェイスリフト

フェイスリフトの特徴

フェイスリフトではおもに顔の下1/3の部分、あごを中心に首までの範囲の治療となるため、通常のフルフェイスリフト法に比べ切開線が短く範囲が狭いため、手術術後のダウンタイムが1週間程度と短いことが最大のメリットです。

大塚美容形成外科では、皮膚のみを引き上げる手術と、SMAS筋を引き上げる手術の2つの手術方法を行っています。

皮膚のみを引き上げる方法はダウンタイムもより少なくてすみますが、持続期間が短くなります。よりしっかりとしたリフトアップをご希望の方には、SMAS筋を引き上げる施術をおすすめしています。

顔全体のしわやたるみを取る
フルフェイスリフト

フェイスリフトの施術について

フルフェイスリフトは、こめかみの内側と耳元のラインを切開して頬を中心にして顔全体のしわやたるみを取るリフトアップです。
こめかみ、頬から首にかけた「たるみ」に効果的です。当院のフルフェイスリフトアップは、SMAS筋を引き上げるリフトアップ術を行っています。

「たるみ」に対する治療の中では最も効果が高く、リフトアップの持続期間も長いのがメリットですが、ダウンタイムは2週~4週ほど必要とします。

SMS法によるリフトアップ

たるみの原因は(靭帯)の緩み、・頬や顎の皮下脂肪(malar fat、jowl fat)の下垂です。

当院のフェイスリフトで行っているSMAS法は、耳の周りを切開して耳下腺の表面にあるSMASという膜と首からつながる広頸筋を引き上げ、余った皮膚を丁寧に切除して縫合します。靭帯は手術する範囲に応じて必要であれば処理します。

リフトアップの施術方法の中にはより気軽に施術を受けることができる皮膚だけを引き上げる方法もあります。皮膚だけのリフトアップの場合、手術時間も1~2時間で入院も必要ありませんが、2年~5年くらいで戻ってしまうこともあります。

SMAS法によるフェイスリフトは、5年以上の長期間で有効な方法です。

フェイスリフト・フルフェイスリフトの違い

フェイスリフト フルフェイスリフト
切開部位 こめかみ、フェイスライン、頬、口もとなどの一部


施術の詳細をみる
こめかみ、フェイスライン、頬、口もとから首までの全体的なライン

施術の詳細をみる
効果 ほうれい線や頬、あごのたるみの解消 ほうれい線や頬、あご、首のたるみの解消
持続期間 (皮膚のみの処理)2~5年
(SMAS筋処理あり)5~10年
約10年(~半永久)
施術時間 3~4時間 4~5時間
術後の腫れや痛み 4~5日 10~14日

札幌院 武田医師による
フェイスリフトの
症例写真と施術詳細

札幌院限定フェイスリフト症例

施術詳細(リスクと副作用)

フェイスリフト(切開リフト)
ミニリフト
(筋膜リフト+糸リフト)
¥990,000
short scar high SMASリフト
¥1,320,000
short scar high SMASリフト
リガメント+ディーププレーン
¥1,540,000
フルフェイスリフト
(high SMASリフト+ネックリフト)

リガメント+ディーププレーン
¥1,980,000
副作用
1.術後の腫脹
大きな腫れは1週間程度、小さな腫れは2週間程度あります。
2.内出血
術後に内出血を起こす可能性があります。通常は2週間程度で自然に消失します。
3.傷跡
傷跡は術後1~2か月程度赤くなります。
3.術後痛み
手術当日から翌日にかけては手術による痛みが出現する可能性があります。
リスクと副作用に対する予防 術後の感染症に対する予防的投与として抗生剤の点滴と内服を開始します。術後の痛みに対して鎮痛剤と共に胃粘膜保護剤を処方します。術後の腫れを抑えるために包帯による圧迫を行います。また、目周りの腫れを抑えるために術後2日間の瞼に対するアイシングを推奨しています。
皮下出血のリスクに対して フェイスリフトでは皮膚の下を剥がしてタルミを引き上げるため術後に皮下出血をおこす可能性があります。ドレーンの挿入と包帯による圧迫で皮下出血を予防しています。
傷跡に対して 当院で行うフェイスリフト(SMAS)ではSMASを引き上げることによりタルミを改善させるため皮膚を引き上げることは行いません。皮膚の切除はタルミを改善した状態で余っている分の切除しか行わないため傷に対する力がかからない状態となります。傷に力がかからない状態で縫合するので傷跡は目立ちにくくなります。
顔面神経麻痺のリスクに対して SMASの下には耳下腺があります。耳下腺の中には顔面神経が通っています。フェイスリフトの手術では耳下腺を超えない範囲での手術となるので顔面神経を傷つける可能性は少ないです。

【札幌院限定】フェイスリフト
施術の詳細・留意点

フェイスリフト

所要時間 3~4時間
ダウンタイム 4日~5日
腫れ・傷跡 若干
施術の痛み 痛みが1~2日
通院 翌日に再診。1週間後抜糸の必要があります。
麻酔 局所麻酔・静脈麻酔
持続性 (皮膚処理のみの場合)2~5年
(SMAS筋処理ありの場合)5~10年
洗顔 翌日から可能
シャワー・入浴 首下のシャワーは翌日から可能。洗髪は2~3日後から
※退院前に当院の看護師が丁寧に洗髪します。
メイク 翌日から可能

フルフェイスリフト

所要時間 4~5時間
ダウンタイム 10~14日程度(強い腫れは7日程度)
腫れ・傷跡 若干
施術の痛み 痛みが1~2日
麻酔 全身麻酔
持続性 約10年(~半永久)
洗顔 翌日から可能
シャワー・入浴 首下のシャワーは翌日から可能。洗髪は2~3日後から
メイク 2~3日後

札幌院限定フェイスリフトの
ダウンタイムについて

札幌院限定フェイスリフトのダウンタイムの期間は?

個人差によりますが、フェイスリフトの場合は、痛みが1~2日、腫れや傷跡は4~5日程度で徐々に治まってきます。フルフェイスリフトは、痛みが1~2日、腫れや傷跡は10~14日程度(強い腫れは7日程度)で徐々に治まってきます。

ダウンタイム中の仕事は?

腫れや痛みには個人差はありますが、手術当日から翌日にかけては手術による痛みが出現する場合もありますので、術後1~2日程度は休みを取ることが望ましいでしょう。

ダウンタイム中の痛みは?

術後の痛みに対して鎮痛剤と共に胃粘膜保護剤を処方します。個人差がありますが、1~2日くらいで痛みが軽減していきます。

腫れはどれくらいの期間で引きますか?

個人差によりますが、大きな腫れは1週間程度、小さな腫れは2週間程度あります。当院では、術後の腫れを抑えるために包帯による圧迫を行います。また、目周りの腫れを抑えるために術後2日間の瞼に対するアイシングを推奨しています。

内出血はどのくらいで治りますか

個人差によりますが、術後に内出血を起こした場合、通常は2週間程度で自然に消失します。

傷跡はどのくらいで目立たなくなりますか?

髪の毛でかくれる場所を切開するため、術後の傷跡は目立ちにくいですが、傷跡は術後1~2か月程度赤くなり、その後徐々に目立たなくなります。

ダウンタイム中の過ごし方は?

激しい運動と長時間の入浴は、傷の回復を遅くしてしまうため避けてください。1週間後に抜糸しますので、それまではできるだけ安静に過ごすようおすすめしています。

フェイスリフトの
施術料金

札幌院限定 フェイスリフト
施術名 処理方法 料金
フェイスリフト 皮膚処理のみ ¥550,000
SMAS筋処理あり ¥880,000
フルフェイスリフト ¥1,001,000

※オトガイ下の脂肪吸引併用の場合
+110,000円
※フェイスラインの脂肪吸引併用の場合
+110,000円

※料金は税込表示です。
※自由診療のため保険適用外となります。
※日本の健康保険証、または日本国内の在留カードをお持ちでない方は各院にお問い合わせください。

よくあるご質問

フェイスリフトは、1回の施術でどのぐらいリフトアップ効果が持続しますか?

皮膚処理のみの場合、持続期間は2~5年。SMS筋処理をした場合の持続期間は約5~10年です。ダウンタイムが短いのに効果の期間が長いのが特徴です。

痛みを感じやすい方へ

痛みを感じやすい方にはリラックス麻酔もご用意しております(別途料金がかかります)

当院で使用する麻酔について

大塚美容が支持される理由

小さな手術で大きな効果を
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小さな手術で大きな効果を

創立以来の当院の基本理念です。
患者様の心身のご負担を少しでも取り除くことができる手術の提案をし、また、患者様のご希望をきちんと理解することで、効果を導き出しています。

経験に基づく技術
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経験に基づく技術と豊富な症例数

1976年の大塚美容形成外科開院以来、国内外の多くの学会発表の経験があり、その研究成果や実績を活かした施術を行っています。

丁寧なカウンセリング
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医師による丁寧なカウンセリング

当院では医師がカウンセリングを行っています。手術方法だけではなく、メリット・デメリットについても医師が丁寧に説明します。また手術後は、24時間受付OKのメール相談や緊急連絡先にご相談いただけます。

確立された技術力
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確立された技術力

経験を積んだ形成外科専門医・美容外科医が在籍し、日々技術力の向上に努めています。
また更なるスキルアップのため医師同士の意見交換会も実施しています。

ご予約・ご相談

医師が直接カウンセリングを行い
適切な治療のみご案内いたします。

無理に施術をすすめたり
当日中に契約を迫ることは一切ありません。

全国のクリニック

銀座本院
大塚美容形成外科 銀座本院

〒104-0061
東京都中央区銀座3丁目9-6
VORT銀座maxim 8F
TEL(フリーダイヤル):0800-222-1611

電話をかける WEB
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相談

詳細(診療日時・アクセス他)を見る

札幌院
大塚美容形成外科 札幌院

〒060-0063
北海道札幌市中央区南三条西3-10
三信ビル7F
TEL(フリーダイヤル):0800-888-1611

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金沢院
大塚美容形成外科 金沢院

〒920-0856
石川県金沢市昭和町7-9
FONTE六枚2F ※1Fに駐車場あり
TEL(フリーダイヤル):0800-888-1614

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京都院
大塚美容形成外科 金沢院

〒600-8006
京都府京都市下京区四条通り
柳馬場西入ル立売中之町104番地
井門四条ビル5F
TEL(フリーダイヤル):0800-888-1615

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当サイトは
医療広告ガイドラインを遵守し、
医師監修のもと情報を掲載しています。

大塚美容形成外科では、2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」遵守し、総院長石井秀典医師監修のもと、患者様に正確な情報をお伝えすることを目的とし、当サイトの運用を行っております。

監修医情報
大塚美容形成外科 総院長

石井秀典

(いしいひでのり)

経歴 2000年 帝京大学医学部 卒業/2000年
帝京大学医学部形成外科 入局
2005年 杏林大学病院 形成外科 入局
2006年 大塚美容形成外科 入局
2006年 医学博士号 学位取得
2022年 大塚美容形成外科 総院長就任
帝京大学医学部 形成外科 非常勤講師
資格・取得専門医 医学博士
日本形成外科学会専門医
日本美容外科学会専門医(JSAPS認定)
アラガン社ファカルティ(ボトックス・ヒアルロン酸注入指導医)
所属学会・団体 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本形成外科学会会員
国際形成外科学会会員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
大塚美容形成外科