脂肪吸引(フェイスライン)

脂肪吸引(フェイスライン)

頬やアゴなど、なかなか痩せにくいフェイスラインに。

脂肪吸引について

脂肪吸引とは

脂肪吸引とは

頬やあごなど、顔はダイエットをしても脂肪を落とすのが難しく、部分的にやせるのが難しいパーツです。
しかし脂肪吸引を行うと、すっきりとした理想的なフェイスラインを短時間で実現することができます。

脂肪吸引の特徴

脂肪吸引の特徴

脂肪吸引の施術方法は耳の後ろを2~5mm切開し、カニューレという極細の管を使用して余分な脂肪を吸引していきます。施術は知識や経験が豊富な医師が行います。施術の所要時間は30分ほど。耳の後ろを切開するので、傷跡は目立ちません。

「顎のたるみが気になる」「二重あごを治したい」「ダイエットしても顔だけやせない」「フェイスラインをシャープにしたい」という方におすすめの施術です。顔がすっきりすると、若々しい印象に早変わりします。

ベイザー超音波

脂肪吸引する前に超音波により脂肪を溶かすこと(乳化)ができます。超音波は脂肪細胞だけに作用するため神経や血管を傷つけません。また、脂肪吸引単独で行うよりもベイザー+脂肪吸引の方がより多くの脂肪を吸引することができます。

また、一度脂肪吸引を受けられている方に対しても有効です。血管を傷つけにくいため術後の内出血(あざ)がほとんど起きません。(大塚院のみ取り扱い)

大塚美容のこだわり

大塚美容形成外科 当院のこだわり 大塚院院長
石井秀典 医学博士
二重あごの改善に最も効果的な方法です。

あごは輪郭がはっきりすることで小顔効果があります。二重あごのこぶの部分は皮下脂肪です。脂肪吸引によって確実にこぶとなっている脂肪を取りのぞくことができます。頬の脂肪吸引も同時に行うことであごの輪郭もすっきりするため小顔効果も得られます。

顔の脂肪吸引で問題となるのは術後の腫れです。1週間ほど腫れています。手術当日は圧迫するため包帯が必要となるので一泊の入院をおすすめしています。容姿的な問題なので気にしない人は帰宅しても構いません。

こんな悩みの方に

  • Case 1
    あごに脂肪がついている(二重あご)
  • Case 2
    フェイスラインをすっきりさせたい
  • Case 3
    確実に顔やせしたい

施術の留意点

所要時間 2時間ほど
ダウンタイム 2~3日
腫れ・傷跡 なし
施術の痛み 1日程度
入院・通院 1週間後抜糸の必要があります。
麻酔 局所麻酔
持続性 4~5年
洗顔 翌日から可能
シャワー・入浴 首下のシャワーは翌日から可能。洗髪は2~3日後から
メイク 翌日から可能

施術料金

施術名 部位 定価(税抜)
脂肪吸引 1部位 ほほライン ¥250,000
あごライン ¥200,000
※ベイザー(超音波)使用料:プラス ¥95,500~

よくあるご質問

二重あごで悩んでいます。
頬やあごについた脂肪は部分痩せしにくい部位ですが、脂肪吸引なら気になる部分の脂肪をしっかりと吸引し、理想的なフェイスラインを実現することができます。
入院は必要ですか?
施術当日は患部を圧迫する必要があるため、包帯が必要となります。当院では一泊の入院をおすすめしていますが、見た目を気にしない方でしたら日帰りも可能です。
大塚院院長大塚院金沢院京都院

石井 秀典医学博士Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

大塚院院長 石井 秀典医学博士
略歴
  • 平成12年 帝京大学医学部 卒業
  • 平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
  • 平成17年 杏林大学病院 形成外科 入局
  • 平成18年 大塚美容形成外科 入局
  • 平成18年 医学博士号 学位取得

帝京大学医学部 形成・口腔顎顔面外科学講座 非常勤講師
美容形成外科歴 18年

所属学会・団体

日本形成外科学会会員
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
国際形成外科学会会員
日本外科学会会員

取得専門医

日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医
医学博士

肌・美容皮膚科 その他診療内容 注目のおすすめ施術 スカルプシュアー エンディメッドPro ヒアルロン酸注入 ネット通販 ドクターズコスメ NBシリーズ 飲む日焼け止め ドクターブログ ドクター石井の美容ブログ 大塚美容形成外科 総院長 ドクター半田俊哉ブログ ドクター藤巻の美容歯科・歯科口腔外科ブログ 大塚美容外科横浜院 ドクター井田ブログ 大塚美容外科札幌院 ドクター武田ブログ 大塚美容外科 ドクター佐藤ブログ 大塚美容外科 ドクター桐渕ブログ
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