ほくろ取り(切縫) 症例写真

ほくろ取り(切縫) 症例写真

ほくろ取り(切縫) 症例写真

盛り上がった大きなほくろを切開で取り除く「ほくろ取り(切縫)」の症例写真を紹介しています。
肌・美容皮膚科 症例写真Skin Photo Menu

ほくろ取り(切縫)

  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
ほくろ除去術

術式
切除縫合術

費用
ほくろ取り(切縫)
1個…¥50,000~

リスク
感染症、傷跡、切除部位により変形をきたす可能性もある

副作用
1.傷の赤み
顔の傷だと赤みが残る期間は1か月から2か月ほどです。赤みが出ている期間に紫外線を浴びると炎症性色素沈着をきたす可能性があります。
2.手術部位の腫れ
大きな腫れはありませんが、小さな腫れは1日から2日程度あります。
3.術後痛み
手術した当日は軽度の痛みがあります。術後は鎮痛薬処方いたします。

リスクに対する予防
術後の感染症に対する予防的投与として抗生剤の内服を処方します。顔の手術には形成外科的な知識が必要になります。部位によって切開する方向を考えて行うため傷跡や術後変形を目立ちにくくすることができます。

副作用に対する予防
傷が赤い状態で紫外線を浴びると炎症性色素沈着をきたす可能性があります。当院では紫外線を予防する透明のシートや肌に優しいUVクリームをご用意しております。ほくろの切除では大きな腫れは起きませんが、術後1日はテープで創部を圧迫します。術後の痛みに対して鎮痛剤と胃粘膜保護剤を処方しています。

ドクターコメント

大塚美容形成外科のこだわり大塚院院長
石井 秀典 医学博士
鼻のほくろです。この症例のように隆起しているほくろは深達度も深いため外科的な手術が必要となります。外科的な治療のメリットは1回で完全に切除できるため再発する可能性は低くなります。

ほくろ取り(切縫)

  • 施術前
  • 施術後
施術詳細(リスクと副作用)
手術名
ほくろ除去術

術式
切除縫合術

費用
ほくろ取り(切縫)
1個…¥50,000~

リスク
感染症、傷跡、切除部位により変形をきたす可能性もある

副作用
1.傷の赤み
顔の傷だと赤みが残る期間は1か月から2か月ほどです。赤みが出ている期間に紫外線を浴びると炎症性色素沈着をきたす可能性があります。
2.手術部位の腫れ
大きな腫れはありませんが、小さな腫れは1日から2日程度あります。
3.術後痛み
手術した当日は軽度の痛みがあります。術後は鎮痛薬処方いたします。

リスクに対する予防
術後の感染症に対する予防的投与として抗生剤の内服を処方します。顔の手術には形成外科的な知識が必要になります。部位によって切開する方向を考えて行うため傷跡や術後変形を目立ちにくくすることができます。

副作用に対する予防
傷が赤い状態で紫外線を浴びると炎症性色素沈着をきたす可能性があります。当院では紫外線を予防する透明のシートや肌に優しいUVクリームをご用意しております。ほくろの切除では大きな腫れは起きませんが、術後1日はテープで創部を圧迫します。術後の痛みに対して鎮痛剤と胃粘膜保護剤を処方しています。


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大塚院院長大塚院金沢院京都院

石井 秀典医学博士Hidenori Ishii M.D. , Ph.D.

大塚院院長 石井 秀典医学博士 大塚美容外科 石井 秀典医学博士ブログ
略歴
平成12年 帝京大学医学部 卒業
平成12年 帝京大学医学部形成外科 入局
平成17年 杏林大学病院 形成外科 入局
平成18年 大塚美容形成外科 入局
平成18年 医学博士号 学位取得

帝京大学医学部 形成外科 非常勤講師
美容形成外科歴 19年

所属学会・団体
日本形成外科学会会員
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本創傷外科学会
国際形成外科学会会員
日本形成外科学会会員
取得専門医
日本美容外科学会専門医(日本美容外科学会(JSAPS)認定)
日本形成外科学会専門医
医学博士
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