下まぶたたるみ取り(切開法)

下まぶたたるみ取り(切開法)

下まぶたたるみ取り(切開法)

余分な皮膚を取り除いて、下まぶたのたるみを解消します。

下まぶたたるみ取り(切開法)について

下まぶたたるみ取り(切開法)とは

下まぶたたるみ取り(切開法)とは

加齢により下まぶたの皮膚がたるんでしまうと、クマがあるように見え、疲れた印象に見えてしまいます。また、実際の年齢よりも老けて見えてしまうことがあります。

目元は顔の中でも年齢が出やすいパーツなので、目元のたるみを解消すると10歳ほど若返ります。
「下まぶたたるみ取り」は余分な皮膚を取り除くことでたるみを解消する施術です。たるみを取ると、皮膚にハリが戻り、若々しくなります。

下まぶたたるみ取り(切開法)の特徴

下まぶたたるみ取り(切開法)の特徴

下まつ毛の生え際を切開しますので、傷跡も目立ちません。施術の所要時間は1時間ほどで身体にも負担がありません。
術後、1週間後に抜糸をする必要があります。目の下の皮膚は薄いため、傷の治りも早くダウンタイムも短くてすみます。

「下まぶたがたるみ、老けて見られてしまう」「加齢により目袋ができてしまった」「クマがあり、疲れているように見える」という方におすすめです。

大塚美容のこだわり

For Beauty

下まぶたの小じわや肌のはりを改善できます。

下まぶたのたるみには様々な原因があります。それぞれの原因にあわせて手術方法を設定しています。
この切開法は筋肉および皮膚のたるみが原因の人に適している方法です。

手術は下まぶたのまつ毛の下に沿って切開し、皮膚の下の筋肉(眼輪筋)に緊張度がでるように固定し、余った皮膚を切除します。術後は腫れを防止するため2日間テープによる圧迫をします。

こんな悩みの方に

  • Case 1
    下まぶたがたるんでいる
  • Case 2
    目袋があり、老けて見られてしまう方
  • Case 3
    下まぶたのたるみにより、クマがあるように見える
  • Case 4
    下まぶたにハリを出したい方

施術の留意点

所要時間 1時間程度
ダウンタイム 3日~4日
腫れ・傷跡 2日程度テープで圧迫
施術の痛み なし
入院・通院 1週間後抜糸の必要があります
麻酔 局所麻酔
持続性 半永久的
洗顔 当日から可能
シャワー・入浴 当日から可能
メイク 抜糸後から可能

施術料金

施術名 場所 定価(税込)
下まぶたたるみ取り(切開法) 片目 ¥231,000
両目 ¥330,000

よくあるご質問

どこを切開するのですか?
下まぶたたるみ取り(切開法)は、下まつ毛の生え際を切開して、たるんだ皮膚を切除します。
入院や通院の必要はありますか?
入院の必要はありませんが、1週間後に抜糸の必要があります。
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